【沖縄の海を守る!】サッポロ生ビール黒ラベル「沖縄環境保全応援デザイン」缶が発売
サッポロビールは、サッポロ生ビール黒ラベル「沖縄環境保全応援デザイン」缶を、2026年10月20日(火)より九州・沖縄にて数量限定で発売していることを発表しました。
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サッポロ生ビール黒ラベル「沖縄環境保全応援デザイン」缶は、SDGs目標14「海の豊かさを守ろう」の達成に貢献する取り組みの一環として、売上1本につき1円を「一般財団法人 沖縄美ら島財団」へ寄付し、沖縄県の海洋環境保全活動を支援する商品です。
パッケージには、沖縄の美しく豊かな海をデザイン。「一般財団法人 沖縄美ら島財団」のホームページにアクセスできる二次元コードも記載しています。
「サッポログループサステナビリティ方針」のもと、その取り組むべきサステナビリティ重点課題の中に「環境との調和」「社会との共栄」を掲げているサッポログループ。同社は同商品を通じて、豊かな自然を未来につなげる環境保全に貢献していくそうです。
九州・沖縄にお住みの方は、ぜひチェックしてみてください!
サッポロビールについてはこちら。
商品概要
サッポロ生ビール黒ラベル「沖縄環境保全応援デザイン」缶
パッケージ:350ml缶
発売日・地域:2026年10月20日(火)・九州エリア7県(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県)、沖縄県
参考小売価格:オープン価格
販売計画:6,000ケース(350ml×24本換算)
【デザイン】
・沖縄の美しく豊かな海をデザイン。
・「一般財団法人 沖縄美ら島財団」のホームページにアクセスできる二次元コードを記載。
「一般財団法人 沖縄美ら島財団」について
「美らなる島の輝きを御万人(うまんちゅ)へ」という経営理念のもと、沖縄美ら海水族館をはじめ、海洋博公園や首里城公園など沖縄の豊かな自然や文化資源を活かした公園施設の管理運営を担う法人です。
財団内に設置された総合研究所を中心に、亜熱帯性動植物や海洋生物に関する専門的な調査研究、技術開発、教育普及活動を推進している組織です。
※「御万人(うまんちゅ)」とは、沖縄の方言で「万人、みんな」という意味。
「サッポロ生ビール黒ラベル」について
「サッポロ生ビール黒ラベル」は、1977年に「サッポロびん生」の名で誕生して以来、多くの方に愛され続けています。熱処理ビールが主役だった当時、生ビールの時代を切り開いた先駆け的な商品です。
麦のうまみと爽やかな後味の完璧なバランスの飲み飽きないうまさ。そして、味や香りを新鮮に保つ白く美しいクリーミーな泡が特徴です。
ブランドサイト:https://www.sapporobeer.jp/beer/
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