【写真】TBS江藤愛アナ(2020年3月撮影)

青山学院大学出身のTBS江藤愛アナウンサーが22日、自身のXを更新。同日開催のプロ野球ドラフト会議について投稿した。

江藤アナはドラフト会議の1位指名が始まると「ドラフト会議」のハッシュタグを付けて「青学、青学、青学、青学」とつづった。ドラフトでは、1巡目指名で渡部海捕手が楽天と中日、鈴木泰成投手がロッテとソフトバンクに指名され、4回「青山学院大」の名前が会場でアナウンスされた。

続く投稿では「青学、ソフトバンクって…」と目を潤ませる絵文字付きで記し、ソフトバンクが交渉権を獲得した鈴木投手について投稿した。渡部捕手は楽天が交渉権を獲得した。

情報提供元: 日刊スポーツ_芸能
記事名:「 TBS江藤愛アナ「青学、青学、青学、青学」ドラフト会議の母校の選手指名連発に興奮 」