生見愛瑠「下半身なにも履いてないじゃん」黒ミニコーデから白肌スラリ脚線美あらわ「太腿万歳」
「めるる」ことモデルで女優の生見愛瑠(24)が17日、自身のインスタグラムを更新。黒ネコをイメージしたとみられるファッションコーディネートを投稿した。
ネコのイラストを添付し、黒いオーバーサイズのパーカ、ソックス、スニーカー、メガネ、バッグのコーデを披露。スラリと伸びた白肌の脚線美があらわとなった。
ファンやフォロワーからも「世界一可愛い」「可愛すぎる」「かっこいーーー」「お洒落でスタイル抜群」「綺麗な足に目が行く」「美脚も服も全部いいいい」「釘付けになる美脚」「太腿万歳」「え めるる下半身なにも履いてないじゃん」などのコメントが寄せられている。
生見は愛知・稲沢市出身。14年の小6時に「第2回ニコ☆プチモデルオーディション」でグランプリを受賞し、同誌専属モデルとしてデビュー。15年に女性誌「Popteen」専属モデルに。18年にABEMAの恋愛リアリティーショー「太陽とオオカミくんには騙されない」出演で注目。文化放送で20年10月にスタートした『めるるのはっぴーsu るーむ』でラジオのレギュラーパーソナリティー初挑戦。21年3月からファッション誌「CanCam」の専属モデル。同年7月、アクセサリーブランド「mememe」のプロデュースを発表。22年には1st写真集「はじまり。」を発売。23年に女優デビューし、映画初出演で初ヒロイン佐々木萌衣役を務めた「モエカレはオレンジ色」で第46回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。今年はフジテレビ系ドラマ「GTO」では古典教師で副担任の柏原実央役で出演。バラエティーなども含めて幅広く活躍。身長165センチ。血液型O。