【写真】浅田舞のThreadsから

元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞(38)が14日、Threadsを更新。深夜の思わぬアクシデントについてつづった。

浅田は「本当にくだらない話なんだけど...」と前置きした上で「深夜、目が覚めてお手洗いに行こうとした私」と書き出した。

視力が低く、普段はめがねが必須だという浅田だが、「でもその時は『お手洗いまでのルートは熟知している。暗闇でも大丈夫だろう』と、眠さゆえの謎の自信を発揮」し、めがねをつけずに行動したという。「結果。立ち上がって、わずか2歩。布団に足を取られ、見事に転倒。暗闇の中、痛みに悶絶する私。心配して駆け寄ってきてくれた愛犬ララァ。深夜に繰り広げられた、ひとり大惨事」とその夜の出来事を記し、「……これが老いへのスタートか」と自虐まじりにつづった。

情報提供元: 日刊スポーツ_芸能
記事名:「 浅田舞「これが老いへのスタートか…」深夜の“ひとり大惨事”に嘆き 」