人気女性芸人が告白「女性用風俗呼ぶ→添い寝だけ」で終わった理由「すごいダサいんですけど…」
日刊スポーツ_芸能 2026年10月08日 13:28:54
男女混合お笑いコンビ、納言の薄幸(すすき・みゆき=33)が3日配信のABEMA「脳汁じゅ~す」にゲスト出演。女性用風俗を呼んで、顔バレしたと明かした。
今配信のテーマは「女芸人ガチトーク第2弾」。翠星チークダンスの、ちろる(30)が一緒に寝るだけの「添い寝するフレンド」略して「ソフレ」を提案。「一緒に寝るだけの存在が欲しくて。セフレ(セックスフレンド)はいらなくて、ソフレがいいんですよ」と投げかけた。
前の彼氏から7年のブランクがある薄は「私、女性用風俗を呼んだことがあるんですけど。その時はエッチせずに添い寝だけしてもらいました」と告白。
「っていうのは顔バレしちゃったんですよ。で、すごいダサいんですけど『エッチするために呼んだんじゃないから』って。よかったですよ、添い寝だけでも」と一定の理解を示した。
納言は薄と安部紀克(34)のコンビで2017年に結成。太田プロ所属。「M-1グランプリ」は18年から5年連続準々決勝進出。
情報提供元: 日刊スポーツ_芸能