【写真】日本テレビ本社

日本テレビの平松修造アナウンサー(33)が、21日までにXを更新。自身の名前の由来となった“レジェンド”とのツーショットを公開した。

平松アナは「松岡修造さんの大ファンだった母から『修造』の名前をもらってもうすぐ34年。初めて今日、ご挨拶することが出来ました」と、元テニス選手でスポーツキャスターの松岡修造氏(58)とのショットを公開。「この名前のおかげで、いろんな方に名前を覚えて頂いて この名前のおかげで、数えきれない素敵な景色に立ち会うことが出来ました。ありがとうございました!」と感謝をつづった。

インスタグラムにもツーショットをアップし「少し時間はかかってしまいましたが、アナウンサーになってからずっと、いつかご挨拶がしたいと思っていた夢が叶いました。お話できた時間はほんの一瞬でしたが、その一瞬で修造さんの温かさに触れることができました。この名前のおかげで、いろんな方に名前を覚えて頂いてアナウンサーという今の仕事に就くことが出来て、この名前のおかげで、数えきれない素敵な景色に立ち会うことが出来ました。まだまだ名前負け甚だしい身ではありますが、いつか一緒にお仕事が出来るよう、これからも精進します。快く写真も撮って頂き、ありがとうございました!!」とつづった。

松岡氏は、20日の巨人-ヤクルト戦(東京ドーム)でファーストピッチに登場。平松アナは、中継のベンチリポーターを務めていた。

フォロワーからは「W修造」「そういう理由があったんですね」「やっぱり名前の由来まんまだったんだ」「最高のはじめまして」「新人アナが、立派に成長されて感慨深い。修造という名前ですがテニスはできません、平松という名字ですがカミソリシュートは投げられません。という挨拶がうまいなと思って見てました!」といったコメントが寄せられた。

情報提供元: 日刊スポーツ_芸能
記事名:「 “最高のはじめまして”33歳日テレアナ、名前由来のレジェンドと感慨ショット「夢が叶いました」