すみれ、過去の交際人数を突然告白「マーベル」出演時の“元カレ”は衝撃の転身「家に行ったら…」
タレント、モデルのすみれ(36)が、15日から配信のABEMA「愛のハイエナseason6」#10に出演。。交際人数を告白した。
同番組では、恋愛下手な女性が“親同伴”で1泊2日の恋人探しに挑む企画「親のとなりで恋をした。(通称親恋)」の第2回を放送した。スタジオゲストのすみれは、過去の交際人数について「11人ぐらい彼氏が今までいて」と、包み隠さずに大胆告白。中でも印象的だった元カレについて「アメリカでマーベルのシリーズに出させていただいていたときにカメラマンをしていた。私と付き合って急に消えちゃった。どこ行ったのかなと思ったら、急にアメリカのアーミー(陸軍)に入っていたんですよ! 家に行ったら銃だらけだった。ずっとアーミーに行きたかったのかも」と、衝撃の転身を振り返った。
また、親からの恋愛への干渉については「何も言ってこない」と振り返り、ハワイで生活していた頃の気まずいハプニングについて言及。「義理の父・ポールさんが、(当時の彼氏と)イチャイチャしてるところに入ってきちゃって。気まずい感じにはなったけど、それでも優しく(彼に対応してくれた)」と回想。ニューヨーク屋敷裕政が「それはなかなかのイチャイチャですか?」とさらに掘り下げると、すみれは意味深な笑顔で「そうですね」と答え、スタジオを盛り上げた。