日本一おもしろい大崎が最初に仲良くなった大物実名告白 後輩芸人がバイト時代の異名も暴露
お笑いコンビ、ちゃんぴおんずの日本一おもしろい大崎(36)が、8日深夜放送のテレビ東京「あちこちオードリー」(火曜深夜0時30分)に出演。仲が良いという意外な人物を明かした。
オードリー若林正恭(47)から「大物と仲いい人多いよね」と聞かれた大崎は「最初に仲良くさせてもらったのは、前澤友作さん」と、衣類通販大手ZOZOの創業者の前澤友作氏と親交が深いことを明かした。
アルバイトで「アフターのお店とかで働いていた」ことから、もともと企業の社長らと話すのも得意だったといい、前澤氏とも「元ドラマーで音楽が好きで、(大崎のギャグの)『ちょっんてすなよ』というリズムがとっても良い、気持ちが良い」と称賛されたことが、きっかけだったという。
驚きの声があがる中、所属事務所の後輩でもある、ぱーてぃーちゃんのすがちゃん最高No.1(35)が「ぱーてぃーちゃんは2人とも居酒屋とバーでバイトしていて、『おもしろい店員がいるぞ』で有名だった。大崎さんは『銀座の王様』、(相方の)大ちゃんは『恵比寿のミッキーマウス』って言われてたんです」と“暴露”すると、大崎は「M-1とかR-1じゃなくて、『夜-1グランプリ』を開催してほしい」と熱望。若林も「8人の審査員が全員社長だったら、優勝!」と笑顔で突っ込んでいた。