【写真】広田レオナ(2006年撮影)

女優で映画監督の広田レオナ(63)が7日までにインスタグラムを更新。緊急入院した母を心配する思いをつづった。

広田は先月30日にストーリー機能を使って「母の家に設置してた見守りカメラで偶然母が倒れる様子を見て急いで駆けつけて救急車」と、離れて暮らす母の異変に気づいて救急車を要請した出来事について切り出し、「急性膵炎で重症だった」と診断結果について報告していた。

続けて「初日は錯乱していたけど 治ったら特上カルビ食べようねって書いたら嬉しそう 恐るべし食欲」と母の様子をユーモアをまじえて記していたが、今回の投稿では、病室のベッドに腰掛けた母の写真をアップして「4日前までここまで元気だったのに」と振り返りつつ、「あーちゃん元気になれるかな」と心配。「頑張らなくていい ただ苦しまないでほしい」と思いをつづった。

情報提供元: 日刊スポーツ_芸能
記事名:「 63歳女優、緊急入院した母を心配「4日前までここまで元気だったのに…」