【写真】広田レオナ(インスタグラムから)

女優で映画監督の広田レオナ(63)が31日までにインスタグラムを更新。母が重症の「急性膵炎」と診断されたことを報告した。

広田はストーリー機能を使って「母の家に設置してた見守りカメラで偶然母が倒れる様子を見て急いで駆けつけて救急車」と、離れて暮らす母の異変に気づいて救急車を要請した出来事について切り出し、「急性膵炎で重症だった」と診断結果について報告した。

続けて「初日は錯乱していたけど 治ったら特上カルビ食べようねって書いたら嬉しそう 恐るべし食欲」と母の様子をユーモアをまじえて記し、「そして見守りカメラ、ちょくちょく見るの大事!!」とつづった。

情報提供元: 日刊スポーツ_芸能
記事名:「 63歳女優、“見守りカメラ”で母の異変に気づき救急要請「急性膵炎で重症だった」