【写真】デーブ・スペクターのXから

放送プロデューサーでタレントのデーブ・スペクターが30日夜、Xを更新。「日本テレビ系特番「24時間テレビ49-愛は地球を救う-」(29日午後6時30分~30日午後8時54分)を皮肉交じりにいじったとみられるポストをし、反響を呼んでいる。

恒例の同番組では「チャリティーマラソン」が注目企画として話題になり、今年は女優星野真里(45)がランナーを務めゴールするなどした。

デーブは「24時間テレビ」終了直後の30日午後9時すぎの投稿で「すみません!英語はもともと苦手なんですが、『24時間テレビ』を見てるとマラソンやスポンサーやチャリティの意味が分からなくなった」とポストした。

デーブの投稿に反応し「24時間テレビ」に関するさまざまな意見などが書き込まれている。

情報提供元: 日刊スポーツ_芸能
記事名:「 デーブ・スペクター「24時間テレビ」に皮肉?「見てるとチャリティの意味が…」