2025年にハマった“アニメ”10選!


『WIND BREAKER』


引用:Amazon


 


『WIND BREAKER』は、街を守る不良高校生たちの姿を描いた群像アクション作品です。


 


コメントでは「漫画とアニメ両方ハマりました!!」「ウィンブレにハマりまくりました!」といった声が寄せられ、2025年を代表するアニメ作品として大きなインパクトを与えたことが強く伝わってきました。


 


原作はにいさとる先生による漫画で、講談社『マガジンポケット』にて連載中。


 


激しいバトルの中に仲間を思う気持ちがしっかりと描かれており、アニメから作品に触れた人にも印象深い一作です。


 


 


『出禁のモグラ』


引用:Amazon


 


『出禁のモグラ』は、独特な空気感とテンポで進んでいくオカルトコメディ作品です。


 


「2期やってもいいのよ?」というコメントからも、気づけば気になって仕方なくなっていた……という感覚がうかがえますね。


 


原作は江口夏実先生による漫画で、講談社『モーニング』にて連載中。


 


つかみどころがないようでいて、登場人物たちのやり取りが頭に残り、不思議とあとを引く作品です。


 


 


『小市民シリーズ』


引用:Amazon


 


『小市民シリーズ』は、穏やかな日常を望む高校生たちと、そこに紛れ込む小さな違和感を描いた青春ミステリです。


 


「雰囲気がめちゃくちゃ好きだった。小鳩くんと小佐内さんの関係が大好き!」といったコメントが寄せられました。


 


原作は、米澤穂信先生による小説シリーズ。


 


派手な展開は控えめですが、会話や距離感の変化を追いながら、じっくり楽しめる作品です。


 


 


『魔法使いの約束』


引用:Amazon


 


『魔法使いの約束』は、人間と魔法使いが交わる世界で、絆や選択を描くファンタジー作品です。


 


「アニメにハマり、アプリを即ダウンロードしました」というコメントからも、世界観に惹き込まれた様子が伝わってきました。


 


原作は、colyによるスマートフォン向けアプリゲーム。


 


個性豊かな魔法使いたちの関係性や心の動きが、アニメを通してより身近に感じられる一作です。


 


 


『Dr.STONE』


引用:amazon


 


『Dr.STONE』は、文明が失われた世界で科学の力を手がかりに未来を切り拓いていく物語です。


 


「(2026年春放送予定の第4期)第3クール楽しみ!」というコメントからも、続きが待ち遠しい気持ちが伝わってきました。


 


原作は稲垣理一郎先生原作、Boichi先生作画による漫画で、集英社『週刊少年ジャンプ』にて2017〜2022年にかけて連載。


 


科学の面白さに加えて、仲間たちとのやり取りや信頼関係も見どころのひとつです。


 


 


『ウィッチウォッチ』


引用:Amazon


 


『ウィッチウォッチ』は、魔女修行中の少女と仲間たちの日々を描いたコメディ作品です。


 


「漫画から追っていたので、アニメ化で動くニコたちが見れてよかった!」というコメントが寄せられました。


 


原作は篠原健太先生による漫画で、集英社『週刊少年ジャンプ』にて連載中。


 


テンポの良いギャグとキャラクター同士のやり取りが、アニメでも楽しく表現されています。


 


 


『おそ松さん』


引用:Amazon


 


『おそ松さん』は、六つ子たちの日常を描くギャグアニメシリーズです。


 


原作は赤塚不二夫先生の『おそ松くん』で、アニメ第1期は2015年10月に放送されました。


 


変わらない作風の中にその時々の空気を感じさせるネタがあり、2025年も自然と見続けていたアニメファンも多いのではないでしょうか?


 


 


『地縛少年花子くん』


引用:Amazon


 


『地縛少年花子くん』は、学園の怪談と少年少女の感情を組み合わせたファンタジー作品です。


 


「このアニメは色んな意味で神アニメです!!」というコメントが印象深く、作品の魅力を物語っていました。


 


原作はあいだいろ先生による漫画で、スクウェア・エニックス『月刊Gファンタジー』にて連載。


 


個性的なタッチのビジュアルと、切なさを感じさせる物語が心に残ります。


 


 


『アポカリプスホテル』


引用:Amazon


 


『アポカリプスホテル』は、荒廃した世界に残されたホテルを舞台にしたオリジナルアニメ作品です。


 


「ホテル銀河楼でのドタバタとした日常と掛け合いが面白い」というコメントが寄せられました。


 


重たい設定の中でも、登場人物たちの会話や日常のやり取りが印象的で、じんわりと記憶に残る一作です。


 


 


『忍たま乱太郎』


引用:Amazon


 


『忍たま乱太郎』は、忍術学園に通う子どもたちの日常を描いた長寿アニメシリーズです。


 


「本放送だけでなく、配信で過去回も追いかけていた」というコメントから、日々の中で親しまれている様子が伝わってきました。


 


原作は、尼子騒兵衛先生による漫画『落第忍者乱太郎』。


 


世代を問わず楽しめる安心感のある作風が、2025年も変わらず支持されたようです。


 




 


以上、アンケートをもとに「2025年にハマったアニメ10選」をお届けしました。


 


コメント欄では他にも新作アニメ、安定した人気を誇るシリーズ作品や、改めて評価が高まった話題作などさまざまなアニメタイトルが挙がっています。


 


すべてのコメントは元記事から確認できるので、気になる作品があれば、ぜひチェックしてみてくださいね。


 


情報提供元: にじめん
記事名:「 2025年にハマったアニメ10選!オタクの心を掴んだ『WIND BREAKER』『忍たま乱太郎』など【アンケート結果】