ビックカメラによる会場別“双眼鏡倍率”の選び方!14会場の座席図に「これは助かる」
ビックカメラによる会場別・双眼鏡倍率の選び方が参考になる!
双眼鏡選びに、ご参考ください🎶
会場別 #双眼鏡 倍率選びの目安
※座席・通路はイベントにより異なる場合がございます。お問合せの上、お出掛けください。https://t.co/l05JrKXQOgpic.twitter.com/CnhbxNvrsI—ビックカメラ (@biccameraE) April 2, 2023
ビックカメラは、東京ドーム・さいたまスーパーアリーナ・京セラドームといった、14会場での双眼鏡倍率の選び方を公開しました。
座席の位置ごとに、〜6倍、8倍、10倍以上とカラー分けされており、自分の座席がどの倍率を使用すれば良いのか一目瞭然。
また、屋外で使用するなら防水タイプ、屋内で使用なら口径の大きい明るいタイプがおすすめとのことです。
本投稿に対しTwitterでは「これ参考に選んでこようっと」「ありがてぇ!」「これは助かる」といった反応が寄せられました。
皆さんも、ライブへ行く際にはぜひ参考にしてみてくださいね。
ビックカメラによる会場別・双眼鏡倍率の選び方
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
日本武道館
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
東京ドーム
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
横浜アリーナ
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
日産スタジアム
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
さいたまスーパーアリーナ
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
ベルーナドーム
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
ZOZOマリンスタジアム
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
札幌ドーム
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
バンテリンドーム ナゴヤ
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
京セラドーム
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
福岡PayPayドーム
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
東京国際フォーラム
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
代々木第一体育館
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)
国立競技場
(引用:「ビックカメラ」公式サイト)