「あつ森」が題材のホラー映画「Don’t Peek」約7分の恐怖

 

「あつ森」を題材としたホラー映画「Don’t Peek」は、約7分の短編映画です。

 

物語は、ある女性が深夜に「あつ森」をプレイしているところからスタート。

 

電気の点灯や、引き出しの開け閉めなど、次第に女性はゲームの画面と自分のいる部屋がリンクしていることに気づきます。

 

するとゲーム内の部屋には不自然な人影が現れ、画面内のキャラクターは「Will you let me out?(ここから出してくれる?)」と問いかけますが…。

 

本作がTwitterにて話題となっており、視聴した人たちから「あつ森って、ほんわかゲームだと思ってました…」「部屋であつ森プレイできなくなる」「想像以上に怖すぎた」といった感想が寄せられました。

 

夜に「あつ森」をプレイできなるかもしれませんが、気になった方はチェックしてみてくださいね。

 

 

「Don’t Peek」スタッフ情報&長編映画の制作も決定

 

本作は2020年に制作されており、ジュリアン・テリーさんが監督を務めています。

 

また、2021年3月にはアメリカのメディア「Deadline」が、「Don’t Peek」を原作とした長編ホラー映画の制作を報じました。

 

長編ホラーでは「ウォンテッド」「エジソンズ・ゲーム 」などを手掛けたティムール・ベクマンベトフさんが監督で、ジュリアン・テリーさんとともに長編制作に挑むとツイートしていましたよ。

 

情報提供元: にじめん
記事名:「 「あつ森」題材のホラー短編映画「Don’t Peek」が話題!ゲームと自分の部屋のリンクに「怖すぎた」