めるるが「CanCam」11月号の表紙に登場!凛とした眼差しで秋の抜け感美人を表現
モデルやタレント、女優などとして活躍する めるること生見愛瑠さんが、9月24日発売の雑誌「CanCam」11月号通常版の表紙に登場します。
生見愛瑠さんは愛知県出身の現在24歳。2021年よりファッション誌「CanCam」の専属モデルを務め、女優としてはドラマ「くるり〜誰が私と恋をした?〜」や映画「君が最後に遺した歌」などに出演しています。
同誌の表紙では生見さんが秋の抜け感美人を表現。やわらかな光の中で見せる凛とした眼差しが印象的なカットとなっており、今号の特集テーマ「8掛けエレガンス」を体現した表紙となっています。
また、生見さんは特集本編の「ブラウンに、気合いは不要!」 の扉ページにも登場。今号では、きれいめなのにキメすぎない上品なのにどこか力が抜けている〝ちょうどいいきれいめ〟を秋のファッションとして提案しており、「CanCam」らしい秋の新定番を掲載しています。
さらに、6月に専属モデルデビューした〝こっちゃん〟こと CANDY TUNEの立花琴未さんが「韓国お姉さん風アウター」のページに登場。韓国トレンド最前線の着こなしを披露しています。
生見愛瑠さんが表紙を飾る「CanCam」11月号通常版は9月24日発売です。
- CanCam(キャンキャン) 最新号:2026年10月号 (発売日2026年08月21日) 小学館
Fujisan.co.jpより