『この夏の星を見る』(25)の山元環監督が手掛けるオリジナルホラー『呪いのスマホ』が11月13日(金)より公開。ポスタービジュアル2種と、キャラクタービジュアル7種が解禁された。


不気味な動画が流れる謎のスマホを見つけた7人の高校生たち。彼らのもとに“自分が死ぬAI動画”が届き始め、死の連鎖に巻き込まれていく。ポスタービジュアルは、微笑む高校生の顔の上に呪いの動画の受信を知らせるポップアップ通知が浮かんでおり、「ねえ、青春ってさ 死ぬほど楽しい?」というコピーが添えられている。一方、呪いの元凶である怪異“木の下さん”を映したポスタービジュアルには、「青春を、取り戻す。」というコピーが。木の下さん、何があったんですかね……。



キャラクタービジュアルは、7人の高校生たちの二つの表情を映しており、その背景には木の下さんの異様な姿があしらわれている。


怖すぎる予告編も併せてどうぞ。



『呪いのスマホ』

2026年11月13日(金)全国公開


キャラクタービジュアル









©「呪いのスマホ」製作委員会


情報提供元: ガジェット通信
記事名:「 青春ってさ、死ぬほど楽しい? 青春×恐怖のノンストップホラー『呪いのスマホ』怪異を映したポスタービジュアル解禁[ホラー通信] 」