7月22日、闇営業問題を発端にした騒動に揺れる吉本興業の岡本昭彦社長が記者会見を行った。5時間半におよぶ異例の長時間の会見となったが、世間の評価は芳しくないようで、騒動収束の目処はたっていないようである。


会見に関してさまざまな方がSNS等でメッセージを発していたが、MLBのダルビッシュ有選手は




この闇営業の一連の流れが新曲のプロモーションなら笑う


とツイートを行った。

女性タレントのジャスミンゆまさんが「レペゼン地球」メンバーのDJ社長からセクハラ・パワハラを受けたと告発をしたが、それが新曲のプロモーションのための炎上商法で、MVに出演していた「マキシマム ザ ホルモン」とともに批判が殺到しいずれも謝罪した騒動を揶揄してのコメントと思われる。









詐欺の被害者がいるということで、ダルビッシュ選手を咎めるツイートの他、


「どこのレペゼンですか」

「DJ岡本社長」

「レペゼン吉本ですか」

「ダルビッシュ有の畜生感が堪らないwすこ」


といったような返信などが寄せられていたようだ。


※画像は『Twitter』より


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情報提供元: ガジェット通信
記事名:「 「DJ岡本社長」「レペゼン吉本」の声も!? ダルビッシュ有選手「この闇営業の一連の流れが新曲のプロモーションなら笑う」