「スタッフですか?」「脚のライン綺麗すぎ」照英、ディズニーシーでのサマになりすぎる満面スマイルに大反響
タレントの照英(52)が10月1日、自身のInstagramを更新。東京ディズニーシーを訪れたことを報告し、パークを満喫する楽しげな姿を公開した。
照英は「東京ディズニーシーにやって来ました」と報告し、「幸せな気分に包まれてます」と喜びを表現。
さらに、1983年の東京ディズニーランド開園以来、たびたび東京ディズニーリゾートを訪れてきたといい、長年にわたって愛し続けていることを明かした。「夢と魔法の王国は永遠だよ」と、変わらぬ“ディズニー愛”もつづっている。
公開された写真では、黒の半袖トップスにデニムパンツを合わせた照英が、大きなピンク色の貝殻をモチーフにしたフォトスポットに腰掛けている。
両腕を大きく広げ、目を細めながら満面の笑みを浮かべる姿からは、東京ディズニーシーで過ごす時間を心から楽しんでいる様子が伝わってくる。すらりと伸びた脚を組んだポーズも印象的だ。
コメント欄には「照英さんディズニースタッフですか、サマになりすぎ」「脚のラインが綺麗すぎて」「夢の国でもイケメンだー」「さすが、絵になります」「パパ、楽しそうだ~。王冠被って欲しいな」などの反響が寄せられている。
52歳になっても童心を忘れず、東京ディズニーリゾートへの深い愛情を見せた照英。弾けるような笑顔が、ファンにも幸せな空気を届けたようだ。