末成映薫、79歳の赤コーデ&ショートパンツ姿にファン驚愕「お手本です!」「こんな80歳になりたい」
吉本新喜劇の末成映薫(79)が10月1日、自身のInstagramを更新。「後1年で80歳、万歳!!」と元気いっぱいにつづり、鮮やかな赤で統一したスタイリッシュな全身コーデを披露した。
80歳を目前にした若々しい着こなしに、ファンから驚きと称賛の声が集まっている。
公開された写真では、末成が屋外の階段に立ち、カメラに向かってポーズ。赤の長袖トップスに同色のショートパンツを合わせ、頭には赤いサンバイザーを着用している。
さらに黒のサングラスとニーハイ丈のロングブーツを取り入れ、メリハリの効いたコーディネートに仕上げた。
肩からはブラウン系のバッグを斜め掛けし、腰には黒のベルトをプラス。ミニ丈のボトムからはスラリとした脚がのぞき、79歳とは思えない軽快でエネルギッシュな雰囲気を漂わせている。
白を基調とした階段や壁を背景に、鮮烈な赤のファッションが一層映える一枚となった。
年齢を楽しむような末成の言葉と個性的なファッションは、多くのファンに刺激を与えたようだ。
コメント欄には「お手本です!こんな風にカッコよく年齢を重ねたいです」「姉さん、むっちゃ、カッコええですわ」「スタイル良すぎです」「こんな80歳になりたいです。オシャレで、カッコよすぎます!」などの反響が寄せられている。