元レスリング世界女王でRIZINでも活躍した山本美憂(52)が9月27日、自身のInstagramを更新。「WebLEON」のグラビア連載に登場したことを報告し、鍛え抜かれた美しいボディが際立つ写真を公開した。


山本は、大人の女性の美しさに迫る連載「webLEON美しい人第20回山本美憂vol.1」への登場を告知。


レスリング選手を経て現在はプロボクサーとして活躍する自身の、50歳を超えてもなお磨き続ける“ストイックな美しさ”に迫った内容となっていることを紹介した。


公開された写真では、金髪のショートヘアにシルバーのボディスーツをまとった山本が登場。


芝生の上に横たわった全身ショットでは、長年のトレーニングによって培われた引き締まった脚やヒップ、しなやかなボディラインが印象的だ。





肩越しにカメラを見つめるアップでは、背中に刻まれたタトゥーものぞき、精悍さと大人の色気を併せ持つ存在感を放っている。


アスリートとして第一線を走り続けてきた山本。


今回のグラビアでは競技中とは異なる表情を見せ、52歳となった現在だからこその美しさを披露した。


鍛え抜かれた肉体と落ち着いた表情が融合した、山本美憂の新たな魅力が詰まった投稿となっている。

情報提供元: Daily News Online
記事名:「 山本美憂、鍛え抜かれた肉体美&背中タトゥーのぞく圧巻ショット披露「50歳を超えても磨き続ける」 」