「43歳のありのまま」真木よう子、25周年記念グラビアで魅せた美背中ショットに大反響”かっこよくて美しすぎる”
俳優の真木よう子(43)が9月16日、自身のInstagramを更新。15日発売の「週刊FLASH」に登場したことを報告し、美背中を大胆に披露したグリーンのロングドレス姿を公開した。
真木は「Flash発売中です」と告知し、「月刊真木よう子から、再びのカメラマン藤代冥砂さんとの再会」と撮影を担当した藤代冥砂氏との再会を報告。「藤代さんがカメラマンさんで凄く嬉しかったです」と喜びをつづった。
公開された写真では、鮮やかなグリーンのロングドレスをまとった真木の姿が写っている。背中が大きく開いたデザインからは美しい背中が際立ち、凛とした表情と相まって印象的な一枚となっている。
今回の「週刊FLASH」では、デビュー25周年を迎える真木がグラビアに登場。俳優でプロデューサーの小栗香織氏が手がけるシリーズ「Beauty is linked.艶のある人生」の第2回を飾り、フォトグラファーには藤代氏を迎えた。
テーマは「43歳のありのまま」。真木は自然体で飾らない姿を9ページにわたって披露しており、発売後にはグラビアに対して「美しいです」「すごくキレイ!」などの反響も寄せられている。
真木と藤代氏には、過去にも「月刊真木よう子」でタッグを組んだ経緯があり、今回の撮影は久しぶりの再会となった。デビュー25周年という節目に再び同じカメラマンと作品を作り上げたことを、真木自身も喜んでいる様子だ。
Instagramのコメント欄には「かっこよくて、かわいくて、美しい」「美しい背中」「お疲れ様〜輝いて素敵」などの声が寄せられ、グリーンのロングドレスを着こなす真木の姿に注目が集まっている。
俳優として長く第一線で活動を続ける真木。デビュー25周年を迎えた現在の自然体の魅力を切り取った今回の「週刊FLASH」は、ファンにとっても特別な一冊となりそうだ。