55歳・平子理沙、美ウエストちらり…ショートパンツ姿で大はしゃぎ!ドジャース現地観戦ショットに「若々しい」「カワイイ」と反響殺到
モデルの平子理沙(55)が9月8日、自身のInstagramを更新。ロサンゼルス・ドジャースの試合を観戦したことを報告し、球場で撮影したユニホーム姿を披露した。
平子は「先日、またまたドジャースの試合を観に行ってきました」と報告。
この日はドジャース対ナショナルズの2戦目で、タイラー・グラスナウ投手が先発したという。
さらに山本由伸投手のボブルヘッドデーだったことも明かし、ボブルヘッドとTシャツの両方を受け取ったと楽しそうにつづった。
一方、大谷翔平選手については休養のため出場しなかったことに触れ、「ゆっくり休んで、身体を治して欲しいですね」と気遣った。
試合はドジャースが6対5で勝利。現地観戦で白熱した一戦を満喫した様子を伝えている。
公開された写真では、グラウンドを一望できるスタンドを背景に、ドジャースの白いユニホームとデニムのショートパンツを合わせたカジュアルな観戦コーデを披露。
ユニホームの前を開け、ネイビーのトップスをのぞかせた爽やかな着こなしで、両手を顔の下に添えながら笑顔を見せている。
55歳とは思えない若々しい雰囲気も印象的だ。
コメント欄には「かわいすぎる」「勝利の女神」「ユニホーム姿カワイイです」「綺麗としか、言い様がございません。」などの反響が寄せられ、平子のドジャース観戦ショットに注目が集まっている。