「なんでこんなクソ可愛いねん」森香澄、雑誌『anan』撮影の合間に見せた自然体ピースに「可愛い過ぎてツラい」
森香澄(31)が9月7日、自身のInstagramを更新し、韓国・清州で行われた雑誌「anan」の撮影の様子を公開した。
森は「ananの撮影で韓国清州に行ってきました」と報告し、「2回目の清州!前回は肌寒かったのですが、今回は夏だったので、また違った景色が広がっていました」とつづった。
投稿では、カフェでリラックスした様子でピースサインを見せるショットや、撮影中のオフショットなど複数の写真を披露した。
韓国・清州の街並みやカフェを背景にした写真からは、撮影の合間に見せる自然体の表情もうかがえる。
森は2019年にテレビ東京へアナウンサーとして入社し、さまざまな番組を担当した。
2023年に同局を退社してからは、バラエティー番組やグラビアなど幅広い分野で活動している。
冠番組「森香澄の全部嘘テレビ」も話題を集め、現在はタレントとしてだけでなく、俳優としても活躍の場を広げている。
2026年4月期の日曜劇場「GIFT」のサイドストーリー「SHIFT―ぶつかり、進む者たち―」では、元ヤンで車いすの青年・朝谷圭二郎の幼なじみである青木澪役を演じた。
さらに「プロフェッショナル保険調査員・天音蓮」では、高級ホステス・水島香織役でゲスト出演するなど、女優としても存在感を見せている。
また、9月1日には新刊「戦略的かわいいの作り方-森香澄のかしこい美容メソッド-」を小学館から発売した。
美容に関する発信でも注目を集める森だけに、今回の韓国・清州での撮影にもファンから多くの視線が注がれた。
コメント欄には「妖精のようです」「なんでこんなクソ可愛いねん、香澄ちゃん」「森さんが可愛い過ぎてツラい」といった声が寄せられたほか、自然体の表情や透明感のある姿を絶賛する反響が相次いだ。
アナウンサーからタレント、俳優、そして美容分野へと活動の幅を広げる森香澄。
韓国・清州で見せたリラックスした表情と撮影中の姿は、普段のテレビで見せる姿とはまた違った魅力を感じさせる投稿となった。