歌手、俳優、タレントとして活躍する香取慎吾(47)が6月10日に自身のInstagramを更新し、同日に東京国立博物館の表慶館にて開催された「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 ― 美と芸術をめぐる対話」オープニングイベントに出席したことを報告した。



 この日の投稿では、「僕がカルティエのアイコンウォッチ『タンク』誕生100周年を記念して2017年に描いた『時間が足りない』が展示されているのです!嬉しい、幸せ、ありがとう、観に行ってくださいね!」とつづり、会場内で撮影された斬新なスーツ姿の自身のショットと、香取が描いた”時間が足りない”とともに撮影されたショットを披露した。

 この投稿にファンからは、「素敵 観に行きまーす」「わぁ〜すごい」「ずごい!芸術家だ」「すごいね!慎吾くん!!国立博物館デビューだ!!」など、様々なコメントが寄せられていた。

情報提供元: Daily News Online
記事名:「 香取慎吾、カルティエ『結 MUSUBI』展 に自身作『時間が足りない』展示に感無量「ずごい!芸術家だ」