女優の長谷川京子(40)が26日付で自身のインスタグラムを更新した。長谷川といえば先日、デザイナーのカール・ラガーフェルド(85)の訃報に際し、「彼という人間は唯一無二」とコメントし、2006年にカール・ラガーフェルドに撮影してもらったという写真を投稿した。


 そんな長谷川はこの日、「15年来の友人。鉛筆画家の佐伯洋江ちゃんがベルリンから帰ってきて。またすぐ戻ってしまうのだけど、彼女の作品が銀座のポーラミュージアムアネックスで3/17まで展示しています。細密でドラマティック。余白の美。素晴らしいです。」とコメントを添えて、ほろ酔い写真を公開した。すっぴん風ナチュラルメイクをしていると思われるが、お酒で顔が赤くなっていることが確認できる。


 この投稿を見たファンからは、「最高の笑顔ですね。」「ほろ酔い気分ですね」「美味しいお酒、楽しそう」「いい笑顔。いい関係。いい時間。いい酔い具合」などのコメントが寄せられた。


 屈託のない笑顔からは、友人との久々の再会でお酒がすすんでいたことがうかがえる。テレビなどでは見られない自然体の長谷川の表情に親近感を抱いたファンも多かったに違いない。

情報提供元: Daily News Online
記事名:「 長谷川京子、ほんのり赤ら顔のほろ酔い姿に歓喜の声「最高の笑顔!」