マーケターはトレンドを意識することが求められますが、コロナ禍により人々の生活スタイルが大きく変化し、従来のマーケティング戦略が通用しない状況が生まれています。そこで、あらゆる販促製品・マーケティングサービスを持つ企業が一堂に会し、サービスを比較・検討できる場として、DMM[SHOWBOOTH]主催の「マーケティング・販促サミット2021 Spring」が開催されました。本記事では「愛されるブランドの作り方」をテーマに、花王の中根志功氏とブレインスリープの池城氏が対談。元アンファーの池城氏が「スカルプD」のプロモーションを事例に、ブランディングのポイントを語っています。

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情報提供元: ログミー
記事名:「 インパクトのあるCMを作り続ける「スカルプD」ブランド SNSで話題を呼ぶ秘訣は、あえて“空白”を残した広告作り