今からおよそ2400万年前の三畳紀の海には、恐るべき「メガ捕食者」が君臨していました。全長5メートルもの肉食恐竜「イクチオサウルス」は、自分と大して大きさの変わらない全長4メートルの別の魚竜を捕食していたことが分かったのです。今回のYouTubeのサイエンス系動画チャンネル「SciShow」では、古代の海の大型魚竜たちの生態をご紹介します。


情報提供元: ログミー
記事名:「 三畳紀の海を恐怖に陥れた魚竜 メガ捕食者「イクチオサウルス」の生態