25%が仮想通貨決済を試したいと回答 決済大手VISAがラテンアメリカとカリブ海地域で、COVID—19のパンデミックが消費者の意識にもたらす影響について調査を実施。その結果、暗号資産(仮想通貨)を決済に使用したいとする回答が25%にのぼった。 ソーシャルディスタンスの必要性から、消費者の間では...
情報提供元: CoinPost
記事名:「 ラテンアメリカ、コロナ禍で仮想通貨など非接触型決済の需要増