VRアトラクション施設「VR BASE TOKYO」が11月1日より浅草に登場!
2026年10月29日、株式会社ダイナモアミューズメントは、11月1日(日)から12月25日(金)までの期間限定で、松屋浅草3階にVRアトラクション施設「VR BASE TOKYO ASAKUSA」をオープンすることを発表しました。
最大の魅力である大型フリーロームVRシューティング「VRサバスポ INFINITY」をはじめ、全4種類のVRアミューズメントが展開されます。
【PR】
VRアトラクション施設「VR BASE TOKYO ASAKUSA」とは?
「VR BASE TOKYO」とは、多彩なVRアトラクションを展開する体験型エンターテインメント施設です。
大人数で対戦できる大型フリーロームVRシューティングや映像とモーションシートが連動するライドアトラクションなど、都会の真ん中では普段できない体験を楽しめます。
これまで、2025年12月にキャナルシティ博多、2026年3月に東武動物公園へ常設店舗が展開され好評を博してきたVRアトラクション施設が、松屋浅草で期間限定のポップアップストアとして展開されます。
イベント概要
イベント名:VR BASE TOKYO ASAKUSA
開催期間:2026年11月1日(日)~12月25日(金)
営業時間:10:00~19:00
会場:松屋浅草 3階(東京都台東区花川戸1-4-1)
主催:株式会社ダイナモアミューズメント
WEB:公式サイト
VR BASE TOKYO ASAKUSA」で楽しめる4つのVRアトラクション
「VR BASE TOKYO ASAKUSA」で展開されるVRアトラクションは次の4種類です。
大人数で楽しむ新感覚VRシューティング!「VRサバスポ INFINITY」
「VRサバスポ INFINITY」は、VRサバスポ(サバイバルゲーム×スポーツ)をコンセプトとした、大型フリーロームVRシューティングです。
VR空間を自由に動き回りながら、仲間と協力し、相手チームとのバトルを繰り広げます。
まるでゲームの世界に入り込んだかのような、自分の身体を使って隠れ、狙い、撃つ体験ができる臨場感抜群の対戦アトラクションです。
ジャンル:フリーロームVRシューティング
料金:1,500円
プレイ人数:5vs5、最大10人
体験時間:約10分
大迫力の絶叫VR体験!「ほぼほぼジェットコースターV – FUJIYAMA」
富士急ハイランドを代表する人気ジェットコースター「FUJIYAMA」を、VR映像とモーションシートで体験できるライド型VRアトラクションです。
VRゴーグルを装着すると、目の前には「FUJIYAMA」の迫力あるコースが出現します。
大迫力の映像に合わせて座席が動き、ジェットコースターならではのスピード感やスリルを再現します。
浅草にいながら、富士急ハイランドの目玉アトラクションが楽しめます。
気球に乗って世界旅行!コスモバルーン
「コスモバルーン」は、気球に乗って世界中の絶景を巡る、体験型VRアトラクションです。
VR空間で参加者同士がアバターとなり、同じ気球に乗って空の旅を楽しめます。
美しい景色を眺めながら、家族や友人と会話したり、ゴンドラ内を歩き回ったりなど、観覧車のようにゆったりと楽しめる、新感覚の空中旅行です。
ジャンル:フリーロームVRアトラクション
料金:1,000円
プレイ人数:8人
体験時間:約10分
【PR】
予測不能の超絶叫VRライド!ウルトラ逆バンジー
巨大な鉄塔から大空へ飛び出す、スリル満点のライド型VRアトラクションとして、各地で展開された「ウルトラ逆バンジー」が「VR BASE TOKYO ASAKUSA」にも登場します。
VR映像と連動するモーションシートに、風や振動などの特殊効果が加わり、ジャンプや急降下のスピード感をリアルに再現するため、大絶叫間違いなしの迫力となっています。
さらに、VRならではの次々と展開する予測不能の空中体験も楽しめるのも特徴です。
ジャンル:ライド型VRアトラクション
料金:1,000円
プレイ人数:4人
体験時間:約5分
まとめ
VRアトラクション施設「VR BASE TOKYO」が浅草松屋に期間限定のポップストアとして登場することになりました。
「VR BASE TOKYO ASAKUSA」で楽しめるのは、
VRサバスポ INFINITY
ほぼほぼジェットコースターV
コスモバルーン
ウルトラ逆バンジー
というダイナモアミューズメントを代表する4種類のVRアトラクションです。
友人同士やカップル、ファミリーなど幅広い層にVRの楽しさをアピールしてきた「VR BASE TOKYO」が、期間限定とはいえ東京のど真ん中に登場することになります。
東京での展開ということもあり、外国人観光客へ日本のVRコンテンツのパワーを知ってもらう機会にもなるかもしれません。
もちろん、さらに各地への展開を今後も期待したいですね。
【PR】
【PR】
Copyright © 2026 VR Inside All Rights Reserved.