アルコール検知システム、自動点呼システム、運行管理システム、安全運転管理システム、労働安全衛生システムを開発・販売する東海電子株式会社は、2026年9月17日に無料ウェビナー「AI時代、物流業界はどう変わる?~企業が今取り組むべきDXとは~」を開催することを発表した。


 


無料ウェビナー「AI時代、物流業界はどう変わる?~企業が今取り組むべきDXとは~」開催


東海電子は点呼機器及びアルコール検知器、安全運転管理システムなどの開発・販売を行っている企業。


社会の「安全」「安心」「健康」を創造し、 社会に貢献することを目指している。


生成AIや自動運転など、AI技術は物流業界にも広がり始めています。


今回東海電子が開催する本セミナーでは、AIが運送会社の業務や働き方に与える影響、最新の活用事例を紹介。


「AIを活用したいけれど、何から始めればいい?」という疑問に対し、遠隔点呼・自動点呼など、身近な業務のDXを入口として、今から取り組めるDXの考え方を分かりやすく解説。


・AIやDXに取り組みたいけれど、何から始めればいいか分からない

・業務のデジタル化が進まず、今も人手や紙・手作業に頼っている

・AI時代に向けて、今の業務や仕組みのままでいいのか不安


上記のような課題を持つ企業を対象として実施する。


物流・運送業界のAI・DXの最新動向を知りたい方などは、参加してみてはいかがだろうか。


 


セミナー概要


開催日時:2026年9月17日 13時30分〜14時30分

開催方法:ZOOMによるオンライン形式(15分前よりログイン可能)

参加費用:無料

申込み:https://lpfo.tokai-denshi.co.jp/260917seminar


【内容】

・AIが変える物流業界の最新動向

・AI・DXはどこまで進んでいる?

・AI時代に向けて、運送会社が今始めるべきDXとは?

・まとめ


スピーカー:東海電子株式会社 東京営業所 小中野達也氏


東海電子:https://www.tokai-denshi.co.jp/

情報提供元: 電脳反響定位(エコーロケーション)
記事名:「 東海電子が物流・運送会社向けに「今取り組むべきDX」を解説する無料ウェビナーを9月17日開催