階段の際の壁に吊された夢を詰め込む赤い靴下。たくさんプレゼントを放り込んでほしいとの願いをよそに、靴下そのものを狙うハンターが階段から登場であります。 階段から身を乗り出し、器用に輪っかを外し、そのまま靴下咥えてスタコラサッサ。怪盗子猫の凄技に飼い主達も大笑い。まだ11月だってのに、クリスマスで浮かれポンチになってんじゃないよ!という我々日本人に対する警告なのかもしれません。 [Sneaky Cat Steals Christmas Stocking/YouTube]The post 吾輩の足にもあの柄欲しいから、キジトラ子猫靴下を盗む first appeared on 猫ジャーナル.