おやつから、お酒のおつまみまで幅広く活躍するカルパスは誰でも一度は食べたことがあるんじゃないでしょうか。しかし、味も濃い目のため一度に大量のカルパスを食べることも少ないでしょう。そんなカルパスですが、買ったまま7年間以上放置した結果、とんでもない姿になってしまい話題になっています。


期限切れでもギリギリ食べれる




後で食べようと食べ物やお菓子を大事に取っておいた結果、賞味期限が切れてしまっていたという経験は誰しもがあると思います。しかし、賞味期限が少し切れても大抵のものなら食べてしまう人が多いんじゃないでしょうか。


7年前のカルパス




賞味期限が切れて7年経ったカルパスは、元の姿がわからないほど真っ黒になっていました。まるで炭のようになってしまいネットで話題になっています。さすがにここまで黒くなってしまったら食べようとは思えないですね。


ネットの反応








どう見ても炭にしか見えない見た目にツッコミを入れるコメントが多くあります。過去にも同じような経験をした人もいて、同じように真っ黒なカルパスの写真を上げていました。皆さんはくれぐれも食べられるうちにカルパスを食べるようにしましょう。


カルパスも良いですが、シーチキンを使ってたった1分30秒で作れる激ウマおつまみも堪能しちゃいましょう。


画像掲載元:写真AC

情報提供元: 秒刊SUNDAY
記事名:「 7年前に賞味期限切れたカルパスのとんでもない姿が話題に