日本航空(JAL)は、近距離国際線プレミアムエコノミークラスとエコノミークラスの機内食をリニューアルする。

12月1日から、東京/羽田・東京/成田・名古屋/中部・大阪/関西発北京・大連・天津・上海・広州・香港・台北・高雄行きで、JALロイヤルケータリングのシェフが考案したメニューを提供する。

メインディッシュは「洋食屋さんのビーフシチュー 」、「グリルチキン ジンジャーソース」、「洋食屋風 ミックスグリル」、「洋食屋風 SUKIYAKI」、「チキンのから揚げ 南蛮ソース」、「彩り野菜のドライカレー」で、15日ごとにメインディッシュを変更し、2019年5月までにそれぞれ2回に渡って提供する。

JALは、「空の上のレストラン」をコンセプトとして、プレミアムエコノミークラス・エコノミークラスで「JAL KITCHEN GALLERY(JALキッチン ギャラリー)」として機内食を提供している。

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情報提供元:Traicy
記事名:「JAL、近距離国際線のエコノミー機内食リニューアル