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NEWS VISIONの記事一覧

戸田恵梨香、父の「韓国は国家ではない」問題発言でNHK連ドラとCM降板危機の背景

2019.01.11 10:10entertainment

女優の戸田恵梨香(30)が父親の問題発言でまさかのドラマ降板危機をむかえている。 戸田といえば昨年『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)が高視聴率(最終話13.2%・関東ビデオリサーチ)を取るなど絶好調。さらに先日、2019年度後...続きを読む

加速する自称リベラルによる言葉狩りとヘイトスピーチ規制で萎縮する保守言論メディア?日本の”表現”に立ち込める暗雲【孫向文】

2018.12.31 22:00domestic

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。 とても残念なお知らせですが、今回のコラム連載で最終回になります。 今回のテーマは、中国人の私でさえ厳しいと感じる、日本における言論弾圧についてです。これは自民党安倍政権による国民への表現の自...続きを読む

中国共産党「新・国家情報法」で海外在住の全中国人が”工作員化”?する?日本はいまこそスパイ防止法を検討せよ!【孫向文】

2018.12.31 19:09world

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。 以前、日本の保守言論人の間で一時話題となった中華人民共和国の「国民動員法」という法律がありました。これは端的に言うと、「万が一、居住している国が中国と紛争になった際には、海外在住の中国人は中...続きを読む

平成最後の年の瀬を心安らかに新たな御世に喜びと感謝…ネトウヨ=多数派日本人として迎える新時代【千葉麗子】

2018.12.30 11:45domestic

『天皇としての旅を終えようとしている今、私はこれまで、象徴としての私の立場を受け入れ、私を支え続けてくれた多くの国民に衷心より感謝するとともに、自らも国民の一人であった皇后が、私の人生の旅に加わり、60年という長い年月、皇室と国民...続きを読む

韓国レーダー照射は敵対行為? ヒーロー不在のアジア海上防衛に待望される「いずも空母化」の現実味【千葉麗子】

2018.12.25 18:18domestic

平成4年(1992)。今から26年前のクリスマスの日の出来事。 その年の2月に始まった『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の放映も、いよいよ終盤を迎え、撮影も終わりに近づいていた頃。 ”新米”のヒロインとして、何とかヨチヨチ歩きを始めた千...続きを読む

靖国神社も被害に…増え続ける神社仏閣への破壊行動はなぜ?「韓国ノービザ入国問題」を再考する【千葉麗子】

2018.12.18 14:34domestic

福岡に移住して以来、神社を訪れる事が多くなりました。高名な神社から、小さな「村の鎮守の神さま」に至るまで、気の向くまま、足の向くままに。 神社の鳥居をくぐった際の空気の変わる様は、人間界から神々のおわす神聖な世界に入った様で、何と...続きを読む

街頭カメラが「歩き方認証」で国民を識別?中国共産党による映画さながらの「監視社会」がすぐそこに【孫向文】

2018.12.14 10:20world

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。 私は2013年の夏に「中国のヤバい正体」(大洋図書)というエッセイ漫画を日本で発売して以来、人生がガラリと変わりました。まず、大好きな日本に住んで仕事に出来るようになました。そして、大きかっ...続きを読む

女子中高生に大流行のアプリ「TikTok」は隠れ中国製?日本人は共産党政府の監視を覚悟して利用すべし【孫向文】

2018.12.13 09:55world

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。 先日、アメリカのトランプ大統領の要請に応じて、中国の「HUAWEI」と「ZTE」を日本政府調達品から排除する方針が固めて、一安心しました。それだけではなく、議員や政府の役人も上記のメーカーの...続きを読む

【チバレイ時評】日産を食い物にしようと企む”マクロン代官”と”カルロス屋”に「国益主義」陣営反撃の顛末【千葉麗子】

2018.12.10 12:30domestic

最近、フランス全土で燃料税の増税に反対する抗議デモが起こっています。 11月17日、フランス全土で28万人以上が道路を遮断する大規模なデモが発生。 これを皮切りに、24日には警察部隊に物を投げつけたり、車に火をつけるなどデモ隊の一...続きを読む

2018年の経済を振り返る!明確になった対立軸、”緊縮主義”と”反緊縮主義”との闘い【田中秀臣】

2018.12.07 12:30domestic

2018年もさまざまな経済事件が噴出した。世界的な規模では、やはり米中貿易戦争だろう。米国の貿易赤字は、中国や日本などの「不公正な」輸出力のせいだ、というのが歴代の米国政権のロジックで、今回の米中貿易戦争もその一環かと思われた。だ...続きを読む

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