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 熱海の新名所「熱海ミニ横丁」が2022年4月9日(土)誕生! 熱海グルメが一堂に集結!メニュー発表



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 地方創生を掲げて、地元に眠る伝統文化や希少な食材を再発掘する伊豆半島合同会社(本社:静岡県熱海市、代表社員:布施和広)は、揚げ物、焼き物、点心、ソフトドリンク、お酒、おみやげ、饅頭など7つの屋台が集結する「熱海ミニ横丁」を2022年4月9日(土)10:00に開店します。
 地元産の食材に拘り、ご当地グルメが集結した「熱海ミニ横丁」には7屋台が集結。オリジナル新メニューと既存のオリジナル人気メニューが混在しています。店舗が集まる横丁ではなく、小さな屋台だけが集まる横丁なので「ミニ横丁」と名付け、子供から大人まで楽しめる熱海の「新名所」、「熱海の新スポット」として誕生します。

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 昼と夜では異なる顔を持つ「熱海ミニ横丁」。昼は爽やかに、バナナジュースを飲んだり、肉まんを食べたりして楽しむ空間。夜はディープに、焼き鳥や焼き豚をつまみに一杯ひっかける。自慢の希少な酒と抜群に旨いつまみが思熱海の夜の思い出作りlをサポートします。一人旅、グループ旅行、カップル旅行、家族旅行など、老若男女の観光客がふらりと立ち寄り、静岡県の熱海温泉でしか味わえない経験ができる空間になっています。

 
■全屋台・全メニュー発表
 日々クオリティが高くなる「熱海ミニ横丁」の屋台。それもそのはず、売れなければひと月で撤去となる仕組み。人気がなければ生き残れない。そんな空間で切磋琢磨しながら、旨さ、美味しさ、満足、笑顔、喜び、思い出、記念等、肯定的な言葉が獲得できるだけ獲得したいと思っています。
 それでは現在のメニューを紹介します。日々新しいメニューが増えることは説明の通りです。

 
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【点心屋台】(赤鬼まん®・よだれ肉まん®・中籠包) 
 伊豆半島の希少なブランド牛である「あしたか牛」を贅沢に使った肉まんシリーズ。“ヨダレ”が出るほど美味しく脂たっぷりの牛肉まん「よだれ肉まん」は既に多くの飲食店に卸販売しているほど人気商品です。

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 激辛ブームの火付け役も試作に加わり、激辛唐辛子を大量投入しながらも極上の牛肉の旨味が残るギリギリラインを追求。完成した「赤鬼まん」は、辛さと旨さにタケノコとキノコの食感が交じりあう一品です。ミーハー心をくすぐるよう、商品イメージに相応しい赤く燃えるような芸人を起用。江頭2:50さんの書を利用、赤く燃えるエガちゃんマークも付いた特殊なロゴです。
 その他、点心屋台には、小さすぎず大きすぎない、小籠包ではなく大籠包でもない、中籠包(商標登録申請中)を試作中です。納得できる味になりましたら登場するはずです。

 
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【ソフトドリンク屋台】(イマサラバナナ®・あたみるく®・熱海ラムネ・他社商品)
 オリジナル商品のみをご案内。静岡県内の高級ブランド苺「紅ほっぺ」と濃厚なコクと自然な甘さが魅力の隣町丹那の「丹那牛乳」が出会い、伊豆半島秘伝の濃厚ジェラートを加えて完成した苺牛乳「あたみるく苺」は絶品です。
 流通量がたった0.01%の国産バナナを大量確保、甘さと旨さを確約できるため流行が終わろうと今更だろうと「イマサラバナナ」を発売している。あの手この手で大量購入した「瀬戸内ばなな」と隣町丹那が誇る「丹那牛乳」をダブル主役に、世界最高峰ミキサー「バイタミックス Vitamix」で、フィリピン産、エクアドル産を足して、ウィスキーのようにいいとこどりのワールドブレンデッド。硬化ステンレスの刃が食材を切るのではなく、叩き砕き優れたブレンドを可能にするので、嘗て味わったことのない旨さが表現できました。確実に旨いと言えるため“飲まなきゃ損”です。
 オリジナルラムネは、昭和レトロと大正レトロの間に位置するロゴデザイン。格安販売なのでグイっと飲んで欲しい。その他、ワインボトル入りの高級緑茶を試作中です。フランス料理・イタリア料理にもあうような味わいを目指しています。


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【焼き物屋台】(牛串・豚串・鳥串・貝串・海鮮干物)
 炭火焼きと国内最高峰の和食屋が使用する遠赤外線機器で焼くので肉と魚は旨く柔らかくジューシーに食材を保ちます。
 高価格帯として、希少な地元ブランド牛、和牛「静岡そだち」と国産牛「あしたか牛」の安定共有を受け、その時々で買いやすい部位を炭焼きや遠赤外線焼きで提供。更に希少な地元のブランド軍鶏「天城軍鶏」も「贅沢焼き」キャンペーンで登場させます。その他キャンペーンでは、「1本長すぎカルビ」や「極みの牛タンブロック焼き」も登場して見た目も味も驚かせます。
 低下価格帯として、安定して旨く安く提供ができる「極みのハツ」は極上の国産鶏肉を、「極上ハラミ」は極上の国産豚肉を、「軟骨極上つみれ」は極上の国産鴨肉を使用しています。全てタレではなく塩で提供、伊豆の塩で味を決めます。
 魚も極上の旨さを約束。提供前に伊豆の潮風を浴びた干物たちは酒のつまみに最適です。「極上鯖塩焼き」、「極上秋刀魚焼き」は定番商品です。「熱海の蛸焼」巨大蛸せんべい、「熱海港・沼津港アワビ踊り焼」、「初島シッタカのつまみ」が発売準備中です。シーズンでアカムツ(のどぐろ)の干物ほか、タコ・イカの串焼きも提供予定です。
 地産地消以外にも、世界の旨い食材には少しずつ混ぜながら飽きないメニューも提供。「極上牛タン塩」は過去最高と言える仕上がり。「究極のソーセージ」もパリっと仕上げて上手に完成。
品数が多い焼物屋台は、提供スペース拡大の予定です。焼き方にはテクニックが必要なので、焼手により焼き物メニューがかわる焼手お任せ制。その日の焼き物はその日に決まります。

 
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「極みのハツ」国産鳥の心臓を遠赤外線で柔らかく焼き上げて伊豆の塩で仕上げます。

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「極上ハラミ」何百頭の中から選んだ国産豚ハラミを遠赤外線で柔らかく焼き上げて伊豆の塩で仕上げます。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202204079710-O10-PfY7LP00
「軟骨極上つくね」極上の国産鴨肉を遠赤外線で柔らかく焼き上げて伊豆の塩で仕上げます。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202204079710-O11-Hn7iEC19
「究極のソーセージ」豆と豚が出会ってしまった。確実に旨いと言わせる自慢の一品です。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202204079710-O12-rBBPxqzs
「極上鯖焼き」脂がのった鯖のみを干物用として。遠赤外線で柔らかく焼き上げて伊豆の塩で仕上げます。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202204079710-O13-w2hCuLT9
「極上秋刀魚焼き」脂がのった秋刀魚のみを干物に。遠赤外線で柔らかく焼き上げて伊豆の塩で仕上げます。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202204079710-O14-88thOI3c
「牛カルビ1本長すぎカルビ」数十センチの大きな1本牛カルビを大きなハサミで切るスタイル。見た目のインパクト抜群、遠赤外線で焼く柔らかい肉質は柔らかく優しい旨さです。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202204079710-O15-W6js85GH

【揚げ物屋台】(熱海のおさつ・熱海大根フライ・明日葉揚げ・海苔揚げ・あしたか牛メンチ・伊豆牛メンチ)
 富士山の湧き水で育った地元のさつまいもを揚げた「熱海のおさつ」、潮風を浴びて育った明日葉「明日葉揚げ」、「大根フライ」、「海苔フライ」など。登場予定です。
 地元のブランド牛を使い、「あしたか牛メンチ」、「伊豆牛メンチ」も「ひとくちカツレツ」も月内に完成。人気を得ること間違いなしの味に仕上がります。

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【アルコール屋台】 酒類も地産地消をある程度。地元の水、地元の工場でつくられたビール。地元の酒蔵も利用してたくさん静岡物が並ぶ店内。そこに「熱海の遊び心」を少し注入して、ドンペリニヨン・アルマンド・クリュッグ・石田屋・仁左衛門・オーパスワン・シノン・響21年・麒麟…等、通常横丁では並ばないもの、ごちゃ混ぜで楽しめる特別な「ミニ横丁」です。

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【お土産屋台】熱海市内で手作りされたオーガニック石鹸や温泉街らしいアイテムの数々。石鹸はミネラル成分豊富な熱海の温泉水を使用し、すべての工程がオールハンドメイドというこだわりの作品。販売中の5種類のうちの1つの「Mt. Fuji」という富士山の形をした石鹸は、まさに静岡県旅行のお土産に最適。富士天然水を使用し原材料のオイルは食品レベルのため、24時間以内に使用後の排水も生分解される、地球にも優しい石鹸です。

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【温泉饅頭屋台】(熱海温泉毒饅頭初代・熱海温泉毒饅頭二代目・熱海温泉毒饅頭三代目)
 最後に紹介する屋台では、和スイーツとして、熱海で一番高価な土産として、熱海の新名物としてメディアが囁く「熱海温泉毒饅頭」シリーズが登場。毒はドクでもドクダミの毒。畑で栽培されたドクダミはえぐみがなく、フワっと香り、後から追いかけてくるほうじ茶のような味わいと国内最上級の北海道産の小豆餡の味わいがマリアージュする。売り切りの日を除くと、初代から三代目までが毎日購入できる。既に、国内外1,000社以上のメディアで取り上げられている。

 
■毎週新しいキャンペーンを開催
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【2022年4月~1週間 点心屋台対象】
人気企画:購入者に世界各国の激辛香辛料と激辛ソースが無料トッピングできる「激辛無料キャンペーン」。
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【2022年4月~1週間 点心屋台対象】
初開催:購入者にトリュフソースを無料でトッピングできる「トリュフ無料キャンペーン」。
【2022年4月~1年間 焼き物屋台対象】
毎月29日肉の日限定「牛カルビ牛タン牛ハラミブロック焼き登場キャンペーン」。
【2022年5月5日開催 飲食スペース対象】
子供の日に子供達に駄菓子無料配布する「駄菓子プレゼントキャンペーン」。
【2022年5月~1週間 飲食スペース対象】
大人用の射的、大人も欲しがる景品が並ぶ輪投げ「お祭りキャンペーン」。
【2022年5月~1週間 ソフトドリンク屋台対象】
時間制限500円ラムネ飲み放題となる「ラムネ飲み放題キャンペーン」。
【2022年5月~1週間 アルコール屋台対象】
時間制限2000円マッコリ飲み放題となる「マッコリ飲み放題キャンペーン」。
【2022年6月~1週間 飲食スペース対象】
落書き煎餅、型抜き、ヨーヨー釣り、スーパーボールすくい等の「縁日気分キャンペーン」。
【2022年6月~1年間 飲食スペース対象】
熱海ミニ横丁ブランドの「衣料品製造販売キャンペーン」。
【2022年10月9日開催 毒饅頭屋台対象】
毎年10月9日、毒の日は109個分の毒饅頭をタダで配る「毒の日キャンペーン」。
※その他、都度プレスリリースで告知します。

 
■熱海ミニ横丁の注目ポイント
【弱肉強食・売れなきゃ終了の屋台村】
 人気がなければ、ひと月で別の屋台に代わります。お客様の推し屋台次第で屋台の生き残りが決まります。緊張感のある屋台選びは、流行とその先にある定番化を見据えて行っています。地元に眠る旬な食材を発掘するため、日々悪戦苦闘しています。

【まるっと箱貸し・トライアルスポット】
 大企業に熱海温泉をもっと知ってもらうため、コラボプロモーションスペースとして期間限定・タイアップ形式でで「熱海ミニ横丁」貸し出しします。コラボの仕方は様々で、ひとつの屋台だけの場合と冠協賛という形もできます。また、既に「熱海横丁」も商標登録済なので、「熱海横丁」の名称も使用できます。

【まるっと箱売り・スキーム販売・屋台組み立て】
 ミニ横丁スキーム構築・パーツ販売・メニュー企画開発、注目スポットへの宣伝PRなどの全体のコンサルティング業務も行います。集客に悩む地方都市や過疎真っ只中の村などに、安価で組み立てられて、コストパフォーマンスが高い新コンテンツとして販売していきます。



■施設概要
施設名 : 熱海ミニ横丁
屋台数 : 計7屋台​
​運営会社: 伊豆半島合同会社
所在地 : 〒413-0019 静岡県熱海市咲見町7-33ユニオンビル1F
連絡先 : 0557-82-2588
営業日 : 2022年4月9日 (土) 10:00グランドオープン
基本土日祝は営業(スタート時は週5日間営業)
営業時間: 基本は10:00~22:00(金・土・祝前日のみ深夜営業)※変更あり
定休日 : 超不定休 
URL   : https://izuhanto.com

 
■運営スタッフ
プロデューサーは、都内の食フェスで毎年数十万人規模の集客実績を持ち、横丁、フードコート、飲食フロア立上げや宣伝プロモートなど幅広く活動する熱海出身の食のプロ。「故郷復興」への想いを込めて新業態「熱海ミニ横丁」を立ち上げた。熱海の新旧を知り尽くす代表社員:布施。
店長は、日々熱海市内の異なる店舗を食べ歩き、海外生活と東京生活を経てUターンした隣町出身の「食いしん坊」。「熱海の新グルメ」・「熱海の新スポット」を知り尽くす店舗統括兼店長:飛田。

 
■新型コロナ対策
・春休み終了にあわせてグランドオープン日を設定して蜜を避ける。
・駅前ではない立地で蜜回避。程よい距離感が保てるテーブル間隔とメニュー提供数を減らして混雑緩和。
・各メニュー提供数を少量に絞り込むことで蜜の防止。
・飲み過ぎと長時間滞在を避けるための立食立ち飲みスタイル。

 
■伊豆半島合同会社について
伊豆半島合同会社は、「熱海を盛り上げたい」というシンプルな情熱から誕生しました。正社員全員が伊豆半島出身で、地方創生・地域活性化・地元支援の3つを柱に掲げ、「熱海の新名物」として知られる「熱海温泉 毒饅頭」をはじめ、熱海>伊豆半島>静岡県の特徴や特性を生かしたユニークな商品を販売しています。
新たな試みとして、企画して立ち上げたのが「熱海ミニ横丁」です。幸いなことに、代表社員が都内で数十万人規模を集客した実績を持つ食フェスプロデューサーなので、企画からオープンまで短期間でつくりこめ、オープン告知もスムーズに進めることができました。生まれ育った故郷の復興にかける熱い情熱を注ぎ込んでいます。

 
■運営会社概要
​​会社名 : 伊豆半島合同会社
所在地 : 〒413-0019 静岡県熱海市咲見町7-33ユニオンビルB1F
代表者 : 代表社員 布施 和広
資本金 : 8,000,000円
設立日 : 2018年7月2日
連絡先 : 0557-82-2588
事業  : 横丁の運営、居酒屋・小料理屋・茶屋の経営、食品の製造・販売業
URL   : https://izuhanto.com

 

■商品や店舗に関するお問い合わせ先
会社名:伊豆半島合同会社
連絡先:0557-82-2588 担当:飛田(ひだ)

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