2018年12月1日

大東建設不動産

平成30年度東京都スポーツ推進企業に初認定されました。

東京都内中心に賃貸物件を扱う大東建設不動産株式会社(代表取締役:松村謙一郎、以下当社代表、本社:東京都港区、以下:当社)は、平成30年度東京都スポーツ推進企業に初認定されました。


東京都スポーツ推進企業認定制度は、従業員のスポーツ活動の促進に向けた取組や、スポーツ分野における支援を実施している企業等を「東京都スポーツ推進企業」として認定する制度です。


当社は1989年来、競技人口が世界第2位のスポーツ「クリケット」を通じて、当社代表が日本国内のクリケットの普及並びに支援に努め、2008年には国際クリケット評議会から日本人初、史上最年少(当時41歳)、世界で33人目の「功労賞」を受賞し、また2009年にはこの100年間に功績のあった「世界の歴史上の1000人」に日本人で唯一選ばれています。


今後も当社ではスポーツ都市東京の実現に向けて「クリケットのまち」を目指す東京都昭島市を中心に、クリケットの大会や普及活動に対する協力及び支援を継続的に実施していく考えでございます。


また当社はこの度の東京都スポーツ推進企業認定制度への申請を機にクリケットの世界最高峰プロリーグであるインディアン・プレミアリーグ(IPL)を目指し、日本人初のIPLプレーヤーとなるべく挑戦中の木村昇吾選手(元プロ野球)とも2018年10月にサポーター契約を締結したことも併せてご報告申し上げます。


情報提供元:PRワイヤー
記事名:「平成30年度東京都スポーツ推進企業に選ばれました!