TOKYO, Nov 29, 2018 - (JCN Newswire) - 三菱自動車は本日、2018年10月単月 生産・販売・輸出実績を以下のとおり発表しました。

【参考資料:2018年10月 単月】

<国内生産>
2018年2月以来、9ヶ月連続前年比増( 前年比110.4% )

<海外生産>
2018年9月以来、2ヶ月連続前年比増( 前年比160.0% )
アジア 70,248台 : 前年比 157.7%
(中国)(9,945台 : 前年比 120.4% )
(タイ)(37,399台 : 前年比 161.8% )

<総生産>
2017年5月以来、18ヶ月連続前年比増( 前年比132.9% )

<国内販売>
2018年1月以来、10ヶ月連続前年比増( 前年比122.4% )
当社シェア*:1.8%( 前年同月:1.6% )*含.軽自動車及び輸入車
『デリカD:5』983台:前年比 108.4% * 2007年1月31日発売
『RVR』81台: 前年比 55.9% * 2010年2月17日発売
『ミラージュ』175台:前年比 100.6% * 2012年8月31日発売
『アウトランダー』124台:前年比 77.0% * 2012年10月25日発売
『アウトランダーPHEV』557台:前年比 235.0% * 2013年1月24日発売
『エクリプスクロス』504台:前年比 - * 2018年3月1日発売
『eKワゴン・eKカスタム』2,081台 : 前年比 127.7% * 2013年6月6日発売
『eKスペース』790台:前年比 105.3% * 2014年2月13日発売

<輸出出荷>
アジア 1,517台:前年比 217.3%
北米 7,619台:前年比 87.3%
欧州 12,739台:前年比 127.0%

本リリースの詳細は下記をご参照ください。
www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2018/detail5258.html

概要:三菱自動車工業株式会社

三菱自動車の企業コミュニケーションワード「Drive@earth」
地球を走る。地球と生きる。三菱自動車。

人とクルマ、社会とクルマ、地球とクルマの新しい時代を拓くために。いま、三菱自動車は挑戦を始めています。走行中のCO2排出ゼロ。地球温暖化防止に貢献する新世代電気自動車、i MiEV(アイミーブ)の世界投入。軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準をクリアしながら、走りの楽しさにあふれた三菱ならではの小型SUVの開発。さらに、新ディーゼルエンジンによるラリー参戦を通じて、走りと環境を両立する、新次元のクルマづくりを追求してゆきます。

私たちは信じています。私たちのクルマへの熱い想いと技術が、新しいクルマの価値をつくることを。ドライブ・アット・アース。走る歓びが永遠であるように。クルマが地球と共生できるように。

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情報提供元:JCN Newswire
記事名:「三菱自、2018年10月単月 生産・販売・輸出実績を発表