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「ノベルズ チャレンジ基金」を創設、十勝管内を拠点に広く活動するスポーツ、芸術文化活動を応援! ~「とかちチャレンジ」、「ほっかいどうチャレンジ」、「にっぽんチャレンジ」の3部門



道内最大規模の畜産グループ、ノベルズグループの中核企業である株式会社ノベルズ(本社:北海道河東郡上士幌町、代表取締役社長:延與 雄一郎)は、地域のスポーツ、芸術文化活動の支援を目的とした「ノベルズ チャレンジ基金」を新たに本日創設しました。

「ノベルズ チャレンジ基金」は、農業ベンチャーとして当社事業活動の原動力となっている挑戦を続ける姿勢や、当社が目指している地域共生による地域の価値向上を背景に企画されたものです。十勝管内を拠点に、スポーツおよび芸術文化(美術・音楽・映像・舞踊・文学・演劇など)活動において将来を担う次世代の育成、地域振興活動に取り組む団体、次世代の選手、アーティストの挑戦的な活動、新たな試みに対して助成するもので、その活躍を通じて地域に元気と笑顔をもたらしていただけることを期待しています。

今回、3つのカテゴリーで、十勝管内に拠点を置く団体・個人から広く募集します。

■とかちチャレンジ(助成金:25万円)
十勝に拠点があり、十勝のスポーツ・文化振興活動であること。主な活動範囲が十勝管内。

■ほっかいどうチャレンジ(助成金:50万円)
十勝に拠点があり、北海道のスポーツ・文化振興活動であること。主な活動範囲が道内全域。

■にっぽんチャレンジ(助成金:100万円)
十勝に拠点があり、日本のスポーツ・文化振興活動であること。主な活動範囲が国内及び外国。

自然と美しい四季に育まれた北海道・十勝は、スポーツのほか芸術文化(美術・音楽・映像・舞踊・文学・演劇など)活動も盛んな地域であり、その活動や体験は豊かな食資源とともに、地域に暮らす人、訪れる人にさまざまな感動とエネルギーを与えてくれます。

企業理念として「農業で世界中に驚きと笑顔を」を掲げるノベルズグループでは、今後も事業活動や、スポーツ・文化振興活動を通じて、笑顔が溢れるまちづくりに広く寄与してまいりたいと考えております。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000215723&id=bodyimage1

「ノベルズ チャレンジ基金」募集概要

〈助成対象〉
十勝に拠点を置く、スポーツ・文化活動の振興団体、育成団体、競技者、アーティスト個人

(1)スポーツ
野球・サッカー・スケート等、各種スポーツの振興・育成団体(組織)及び競技者個人
(2)芸術文化
音楽(楽器演奏、歌唱等各種音楽の振興・育成団体・組織及び個人活動家(ジャンル問わず)、美術(絵画・彫刻)、映像、写真、演劇、舞踊、工芸、陶芸、建築、茶道、華道、アニメーション、マンガなどの振興・育成団体(組織)及びアーティスト個人

年齢制限
・団体・組織エントリー(20代までを対象とした育成活動及び同年代が所属する団体・組織、団体・組織代表の年齢制限はなし)
・個人活動エントリー(30代まで)

〈助成金〉
・とかちチャレンジ(25万円)
・ほっかいどうチャレンジ(50万円)
・にっぽんチャレンジ(100万円)

〈スケジュール〉(予定)
・6月30日 応募締切(必着)
・7月上旬 書類選考(一次審査)
・7月下旬 面接選考(最終審査)
・7月末~ 助成通知、助成金交付

審査員
・一次選考:(株)ノベルズ 取締役 西尾康宏/「ノベルズ チャレンジ基金」事務局
・最終選考:(株)ノベルズ 代表取締役社長 延與雄一郎/同 取締役 西尾康宏
同 監査役 竹川博之 氏(税理士法人竹川会計事務所 代表)

〈応募方法〉
当社グループホームページ内、「ノベルズ チャレンジ基金」特設ページに掲載の申込書類をダウンロード、印刷、必要事項をご記入の上、事業計画書、収支計画書、その他活動関連資料(パンフレット、過去の実績資料など)と併せて、「ノベルズ チャレンジ基金」事務局宛てまで、郵送でお申し込みください。6月30日必着。
URL:https://nobels.co.jp/challenge/


ノベルズグループについて
ノベルズグループの中核企業、株式会社ノベルズは、畜産業界に新たなイノベーションを起こすべく、2006年に設立した農業ベンチャーです。和牛の繁殖農家が減少し、生産基盤の維持・拡大が求められる中、先進的な肉牛生産システム「交雑種1産取り肥育」により、和牛子牛と交雑種肥育の国産牛「十勝ハーブ牛」を効率的に生産できる体制を確立。2009年にはノベルズ食品を設立し、繁殖から育成、肥育、食品加工販売まで、一気通貫型のビジネスモデルと大規模経営により市場環境の変化へ柔軟に対応しています。2011年には酪農事業に進出。受精卵研究および内製化やICTによるデータ活用により、生産性、収益率の高い日本有数の畜産グループとして成長を続けています。現在、道内で10箇所の牧場を経営するほか、新たに山形県への牧場新設も予定しています。

・総飼養頭数(黒毛和種、交雑種、ホルスタイン計):29,486頭(2019年3月末、グループ計)
・出荷乳量:全国2位(2018年、グループ計)・北海道1位(2019年、同)
・和牛子牛の出荷頭数:約5,000頭
・グループ売上:212億円(2019年12月期)
URL:https://nobels.co.jp/






配信元企業:株式会社ノベルズ
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