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予告編が差別的だとインターネットで大炎上していた映画「バイバイ、ヴァンプ!」が2020年2月27日渋谷ヒューマックスシネマの上映を最期に一旦上映が終了した。映画.comの注目映画ランキングでは最高8位にランクイン(2020年2月19日付)するという快挙を成し遂げた。

この映画のプロデューサーGOD(株式会社ゴッドワールドエンターテインメント代表)が作詞・作曲した劇中歌「Peace of the World~Vamp~」は、昔観たホラー映画の要素と聖歌のような宗教的でレベルの高い映画音楽の組曲要素で編曲されている。映画の予告編で「境町が同性愛の街になっちまうぞ」というセリフなどが差別用語だと言われているが、この映画のクライマックスシーンに登場したSIZUKU(株式会社ゴッドワールドエンターテインメント所属)は全てを解決に導くヴァンパイアの歌手役としてとても重要な役どころ。澄んだ歌声を持つSIZUKUは大阪音楽大学声楽科卒業の経歴を持ち、2016年にロサンゼルスのJAPAN EXPOのテーマソング「Happy Happy World」でユニバーサルミュージックからメジャーデビューした。この楽曲をリリースした事がきっかけでノーベル平和賞とノーベル化学賞を受賞したライナスポーリング博士の理念で設立した米国法人国際地球環境大学の客員教授で環境工学博士の岩尾紘一氏が彼女の歌声を声音分析した結果「世界の狂った波動を調整するシータ波の歌声」と言う事が判明し、認定書が授与された。その後、令和元年5月1日にGOD プロデュースで「徳川静華と徳川姫殿劇団」でメジャーデビューした。SIZUKUはシータ波シンガーとして認定された事で徳川家からその歌声を認められ、徳川静華の名前を賜り、徳川静華としてこのユニットの座長に就任した。デビュー曲「徳川姫殿音頭」は2020東京オリンピック&パラリンピックの応援歌として令和元年5月1日にクラウン徳間ミュージックからメジャーデビューし、その後、雑誌「カラオケ伝言板」2019年8月号の表紙を飾り、巻頭カラー3ページで取材された。SIZUKUは以前にも映画「くらわんか!」の挿入歌や千葉テレビで全12話放送されたドラマ「原宿ニャンニャン探偵局」のオープニングテーマとエンディングテーマなどを歌った経験があり、2019年8月には世界13カ国で組織されている米国財団法人国際学士院 世界学術文化審議会の厳選なる審査によりシータ波シンガーとして世界最優秀技術認定を国際グランプリで受けた。尚。この組織のメンバーには上皇様の叔父様に当たる伏見博明殿下やフェイスブックの創始者マーク・エリオット・ザッカーバーグ氏、中国大手企業テンセントのポールマー氏などが名を連ねている。又、2019年12月には医療法人優和会の理事で医師の河野文が自身の不眠症が彼女の歌声を聴いて改善された事で、彼女の歌声を世界初シータ波の歌声として医療認定した。

そして今回話題の映画「バイバイ、ヴァンプ!」の劇中歌とエンディングテーマ「FANTASY MAGIC」を歌ったアーティストである。GODプロデュースのSIZUKUのシータ波の歌声は必聴!SIZUKUの楽曲は各種ストリーミングで配信中。https://www.tunecore.co.jp/artist/sizuku#r595431

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配信元企業:株式会社ゴッドワールドエンターテインメント
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情報提供元:Dream News
記事名:「GODプロデュース映画「バイバイ、ヴァンプ!」映画.comで注目ランキング8位を獲得!劇中歌「Peace of the World~Vamp~」を歌うシータ波シンガーSIZUKUが歌手のヴァンプ役抜擢