株式会社カラダノート(本社:東京都港区、代表取締役:佐藤竜也)は、「家族の健康を支え笑顔をふやす」をビジョンに掲げ、主に妊娠中から育児中の女性を対象とした「カラダノートシリーズ」を提供しております。

●子ども同士のトラブルで困ったことはありますか?
子ども同士のトラブルで困った経験はありますか?という質問に対し、約7割のママが小さな子ども同士のトラブルに困ったことがあると回答。
理由は大きく分けて5つありました。分別がまだつかなかったり、力の加減もできないため、予期せぬトラブルを未然に回避していくのは難しい部分もありそうです。

●自分の子は注意するが、できれば他の子への注意は避けたい。
また、自分の子どもがトラブルに巻き込まれる側だった場合の対応としては、「見守る」と回答したママが約3割で1番多く、次に多かったのは「注意は相手のママに任せる」でした。子ども同士のトラブルについて自らアクションを起こすことに対しては消極的な方が多い印象でした。

また、自分の子がされた場合には危険がなければ見守るに対し、トラブルを起こす原因側だった場合の対処としては自分の子を注意するママが約7割(68%)という結果に。他人のお子さんはやはりなかなか注意しづらい部分があるようです。また、ママ自身の目が届かない保育園などでのトラブルも気になるという方も1割ほどいらっしゃいました。
より詳しい情報は以下の記事よりご確認ください


〇2歳を超えると子供同士のトラブルは日常茶飯事!?ママ達のストーリー10選
https://mamab.jp/article/50695
〇1歳未満は子供同士のトラブルはある?ない?リアルなママの声を調査
https://mamab.jp/article/50693
〇【子供同士のトラブル】悩むママに知ってほしい対処法8選
https://mamab.jp/article/50689

子ども同士のトラブルは、思いがけないことが原因の場合もあります。子どもの行動をしっかりと観察し、適切なタイミングでの注意や介入を心がけるママのようすが伺えました。
これからもカラダノートママ部では、妊娠中・育児中の方に役立つような情報を提供してまいります。


■カラダノートママ部「お友達同士のトラブルに関する調査」
調査方法:インターネット調査
調査期間: 2017年9月26日-10月16日
情報公開日:2017年11月5日
対象者:カラダノートママ部メルマガ登録ユーザー 138名

■サイト基本情報
サイト名:カラダノートママ部
URL:https://mamab.jp/
リリース日:2017年11月5日

■株式会社カラダノート< http://corp.karadanote.jp/
株式会社カラダノートは、「家族の健康を支え笑顔をふやす」をビジョンに掲げ、主に妊娠中から育児中の女性を対象とした「カラダノートシリーズ」を提供しています。「家族の健康を支え笑顔をふやす」というビジョン実現に向けて、今後も妊娠中から育児中の女性をサポートするサービスの提供に努めてまいります。

■本件に関するお問い合せ
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情報提供元:Dream News
記事名:「ママの約7割が思いがけない子ども同士のトラブルに困ったことがある トラブルのきっかけや原因、注意や介入のタイミングなど 子ども同士のトラブルについて138名のママに聞きました