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モダンおこし「& OKOSHI」×鎌倉銘菓「クルミッ子」コラボレーション商品『& OKOSHI×鎌倉紅谷 コラボ缶(12個入)』が鎌倉紅谷 阪急うめだ本店・公式オンラインショップで販売



コラボレーション商品「& OKOSHI×鎌倉紅谷 コラボ缶(12個入)」


& OKOSHI(左) クルミッ子(右)


阪急うめだ本店限定ブランド「& OKOSHI」


鎌倉紅谷の看板商品「クルミッ子」

阪急うめだ本店限定ブランド「& OKOSHI」(製造販売:株式会社あみだ池大黒/本店所在地:大阪府大阪市西区/代表取締役:小林 昌平)と、初の関西直営店舗・阪急うめだ本店の開店1周年を迎えた「株式会社鎌倉紅谷」(所在地:神奈川県鎌倉市/代表取締役:有井 宏太郎)は、コラボレーション商品【& OKOSHI×鎌倉紅谷 コラボ缶(12個入)】を販売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/365490/LL_img_365490_1.jpg
コラボレーション商品「& OKOSHI×鎌倉紅谷 コラボ缶(12個入)」

■POINT
1. 「おこし」と「クルミッ子」のコラボレーション【& OKOSHI×鎌倉紅谷 コラボ缶(12個入)】
2. クルミッ子の「ゴロッとクルミ&キャラメルソース」が おこしの“サクサク食感”で味わえる
3. リスくんが“打ち出の小づち”を振る、可愛らしいデザイン缶
4. プレミアムモダンおこし「& OKOSHI」とは?


1. 「おこし」と「クルミッ子」のコラボレーション【& OKOSHI×鎌倉紅谷 コラボ缶(12個入)】

「鎌倉紅谷 阪急うめだ本店」の開店1周年記念として、あみだ池大黒の阪急うめだ本店限定ブランド「& OKOSHI」と、鎌倉紅谷の看板商品「クルミッ子」がコラボレーション。
昔ながらの和菓子「おこし」と、洋菓子の要素を持つ「クルミッ子キャラメルソース」を組み合わせた、新たな“洋風おこし”が誕生しました。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/365490/LL_img_365490_2.jpg
& OKOSHI(左) クルミッ子(右)

【& OKOSHI】
日本初の“プレミアムモダン”おこし。昔ながらの米菓「おこし」に、カフェラテ・ストロベリー等、洋風フレーバーを組み合わせました。

【クルミッ子】
自家製キャラメルとクルミを、バター生地で挟んだ焼菓子。ほろ苦いキャラメルに、ぎっしり詰まった香ばしいクルミが特徴的。

【商品概要】
商品名/種類 :& OKOSHI×鎌倉紅谷 コラボ缶(12個入)/
・クルミッ子キャラメル
・クルミッ子キャラメルジンジャー
※各種6個入 合計12個
価格 :2,160円(税込)
販売場所/期間:●鎌倉紅谷 阪急うめだ本店
2023年10月1日~10月31日
●鎌倉紅谷 公式オンラインショップ
2023年10月19日~10月21日
( https://www.kamakurabeniya.com )

※上記のほか、2023年9月13日~Hankyu FOODで先行受注いたします。
( https://web.hh-online.jp/hankyu-food )


2. クルミッ子の「ゴロッとクルミ&キャラメルソース」が おこしの“サクサク食感”で味わえる

コラボレーション商品のフレーバーは2種類。それぞれにお互いの特徴がふんだんに盛り込まれています。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/365490/LL_img_365490_5.jpg
コラボレーション商品「& OKOSHI×鎌倉紅谷 コラボ缶(12個入)」(2)

【クルミッ子キャラメル】は、クルミッ子キャラメルソースのほろ苦く濃厚でまろやかな優しい味わいと、香ばしいクルミのほどよい食感を最大限に引き出しました。日本の伝統的なおこしの製法を用いた歯ごたえが魅力の「& OKOSHI」と、クルミッ子キャラメルソースの出会いをお楽しみください。

【クルミッ子キャラメルジンジャー】は、クルミッ子キャラメルソースに、あみだ池大黒の岩おこしの特徴である「生姜」を加えたフレーバーです。キャラメルソースのまろやかで優しい味わいを残しつつ、生姜のピリッとしたアクセントでキレをよくすることにより、また食べたいとクセになる美味しさにしました。

【開発秘話】
「クルミッ子キャラメルソースの風味を残したまま、おこしの“サクサク食感”を出すことが難しかった」と開発者は語ります。おこしは、材料のお米のパフと水飴を「高温の釜で混ぜる」ことで、特有のサクサク食感が出るのですが、一方で、キャラメルは熱を通しすぎると、その香ばしくほろ苦い風味が消えてしまいます。風味が残るようにキャラメルソースの量を多くすると、今度は水分量が増えて生地が柔らかくなり、おこしの食感が変わってしまいます。
釜の温度や火にかける時間、材料を入れるタイミング、生地の混ぜ方などを試行錯誤。およそ半年もの期間をかけて、“サクサク食感とキャラメルの風味”の絶妙なバランスを実現できました。


3. リスくんが“打ち出の小づち”を振る、可愛らしいデザイン缶
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/365490/LL_img_365490_6.jpg
2つのブランドの要素が入った 遊び心のあるパッケージ

やわらかな色調のトーンでまとめた缶に、「& OKOSHI」ブランドを展開する、あみだ池大黒のシンボルマーク「打ち出の小づち」と、それを振る鎌倉紅谷のシンボルキャラクター「リスくん」の様子を描き、両社のコラボレーションと素材が生きるおこしの魅力を表現しました。
「おいしいもの、出てこい!」とリスくんが自分の体よりも大きな打ち出の小づちをよいしょと振ってみると、おこしの材料であるお米とクルミが現れて…。
これから始まるお菓子づくりのストーリーを思わせる心が弾むデザインです。


4. プレミアムモダンおこし「& OKOSHI」とは?
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/365490/LL_img_365490_7.jpg
プレミアムモダンおこし「& OKOSHI」

今回のコラボレーションの元商品である「& OKOSHI」は、日本初の“プレミアムモダンおこし”専門店です。日本の伝統的なおこしの製法と、西洋で愛されるフレーバーが出会って誕生しました。

水あめをつなぎに使用した、昔ながらのオーソドックスな製法で作られた「& ORIGIN」と、多彩な味わいと食感を“チョコレート”でまとめた「& NEO」の2つのカテゴリー(8種のフレーバー)を取り揃えています。

「& OKOSHI」の“&”は、“つながり”を意味しています。「別の素材を“つなぐ”ことで食感も味も新しいものに生まれ変わらせる」のが、“おこし”というお菓子。過去の制約が少しずつ緩和され、人との“つながり”が元に戻りつつある今、「& OKOSHI」が再会の喜びを演出する一役を担えたら…と考えています。


■店舗名:& OKOSHI アンドオコシ
所在地:阪急うめだ本店(大阪府大阪市北区角田町8-7)B1和菓子コーナー
※今回のコラボレーション商品は、こちらの店舗では販売致しません。

& OKOSHI公式通販サイト: https://web.hh-online.jp/hankyu-food/shop/?cid=fds_andokoshi


■株式会社あみだ池大黒について
あみだ池大黒は江戸時代半ばの1805年(文化2年)に創業。天下の台所とよばれていた大阪で、「おこし」の製造・販売から事業を開始しました。もともと「粟おこし」は、粟やひえで作られていたのですが、当時の大阪は良質なお米や砂糖が集まってくる場所であることに目をつけ、お米を粟状にしておこしを作るというアイデアから、お米を使った粟おこしとして売り出されました。また、水路工事が盛んであった大阪は、掘ると岩がごろごろ出てくることから、大阪人のシャレも相まって、「大阪の掘りおこし、岩おこし」という事で、岩おこし・粟おこしが大阪銘菓として広まって行きました。「身をおこし、家をおこし、国をおこして、福をおこす」縁起もんとしても人気です。
創業から200年、伝統の「おこし」を守り続けることももちろん大切ですが、歴史にあぐらをかくことなく、おこしのイメージにとらわれることなく和・洋融合の創作菓子を開発するなど、新しい挑戦を続けています。

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/365490/LL_img_365490_8.jpg
大阪銘菓 粟おこし・岩おこし

■会社概要
法人名 : 株式会社あみだ池大黒
所在地 : 大阪市西区北堀江3丁目11-26
工場・営業本部: 兵庫県西宮市西宮浜1丁目4-1 西宮本社
代表 : 代表取締役社長 小林 昌平
創業 : 文化2年(西暦1805年)
法人設立 : 昭和26年12月(西暦1951年)
資本金 : 30,000千円
従業員数 : 150名(令和5年)
事業内容 : 和菓子、洋菓子の製造および販売
営業品目 : 和菓子:大阪名物の「粟おこし」「岩おこし」、米菓、
焼菓子、まんじゅう等
洋菓子:チョコレート類、クッキー、ラングドシャ等
URL : http://www.daikoku.ne.jp/
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