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[プリンス スマート イン 京都四条大宮]1階に元気野菜レストラン「土と野菜 KARITENPO」2021年5月31日(月) 17時オープン



野菜をたべるためのラップサンド580円~


野菜をたべるためのスープ550円~


葉野菜のシフォンケーキ450円~


国産材の割り箸

株式会社リーフ・パブリケーションズ(本社:京都市中京区、代表取締役社長:中川 典也)は、持続可能な社会の実現をめざした事業として、有機野菜を中心としたメニューを提供する、元気野菜レストラン「土と野菜 KARITENPO」の開業・運営プロデュース※1を行います。「HONTEN(本店)は、畑」という想いから、実店舗は“KARITENPO(仮店舗)”としております。

大地の力を信じる私たちは、土壌環境や肥料に目を向けた元気野菜※2をふんだんに使った料理を提供することで、地球も含めたみんなの “おいしい”を目指します。例えば、お店で使用する「国産の割り箸」や「土に還るストロー」は回収し、お箸は炭にし、ストローは粉砕して、畑にありがとうの気持ちを込めて還す取り組みを実施。“あなたのChoiceが笑顔を紡ぐ、あなたが食べた分だけ幸せが増える”。そんな幸福の連鎖を目指していきます。

また、SDGs情報を発信するタブロイド誌『TSUMUGINO KYOTO(ツムギノキョウト)』を発行し、京都におけるサスティナブルへの取り組みの情報発信も行っていきます。

※1 運営会社・プロデュース会社について
店舗である「土と野菜 KARITENPO」は、株式会社リーフ・パブリケーションズのグループ会社として分社化した「株式会社 土と野菜」(本社:沖縄県那覇市、代表取締役社長:儀間 麻衣)が運営を行い、株式会社リーフ・パブリケーションズは、コンセプトの設計やデザイン、商品開発、プロモーション等のプロデュースを担います。

※2 元気野菜
元気な土から育った、元気な野菜の事を私たちは“元気野菜”と呼んでいます。有機栽培や自然栽培など、農薬や化学肥料を使わない野菜や、なるべくそのような状態を目指した栽培方法、コンセプト等で作られた野菜を指します。土や野菜の力を信じ、本来の力を取り戻すことを目指すほか、環境汚染や地球温暖化の低減にもつながればと考えます。店内メニューで一番使用料の多いレタスは、有機JASのものや栽培期間中に化学肥料・化学農薬不使用のものを調達し、メニュー全体の約80%は有機野菜で調理しています。将来的に全てのメニューを近郊有機野菜に変更予定です。


<メニュー一例> 全て店内飲食時の税込価格
■野菜をたべるためのラップサンド580円~(グルテンフリー)
野菜をギュッとまとめ、米粉のトルティーヤで巻いたラップサンドは、お手軽な野菜料理です。野菜は農家さんと相談しながら、旬の野菜をたくさん使用しています。アクセントになる鶏ハム、豚ハム、ローストビーフは全て自家製で程よい塩加減が野菜とよく合います。今後はシェフの気まぐれラップサンドなども登場します。※ビーガン対応も可能です
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/260754/LL_img_260754_1.jpg
野菜をたべるためのラップサンド580円~

■野菜をたべるためのスープ550円~(グルテンフリー)
野菜の栄養とおいしさをまるごといただくにはスープが最適。具沢山で、野菜を食べている感じがするミネストローネ、野菜をミキサーでなめらかにしたミネストラ、牛乳とチーズを加え、濃厚な味わいのポタージュの3種類をご用意しています。季節で変わるお野菜もお楽しみください。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/260754/LL_img_260754_2.jpg
野菜をたべるためのスープ550円~

■葉野菜のシフォンケーキ450円~(グルテンフリー)
葉野菜の緑色が鮮やかなシフォンケーキは米粉を使用し、ほんの少しのほのかな苦味に、豆乳のクリームとキャラメルソースがマッチ。隠し味はサラダにも使用している塩味のあるサツマイモのフライです。やさしい味と甘辛ミックスでいくらでも食べられる味に仕上がりました。写真のケーキはレタスを使用しています。
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/260754/LL_img_260754_3.jpg
葉野菜のシフォンケーキ450円~


<使用素材>
■国産材の割り箸
[土と野菜]で使用するお箸は全て奈良・吉野でつくられている国産材の割り箸です。間伐材の捨てられていた端材で、防腐剤などは使用していません。使用後は全て回収し、炭にして京都の畑に還します。まだ科学的には解明されていませんが、昔から炭(炭素)を土に入れることで、土壌改良の効果があると言われています。
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/260754/LL_img_260754_4.jpg
国産材の割り箸

■土に還るパイナップルストロー
[土と野菜]で使用するストローは、弊社がプロデュースする、株式会社フードリボン(本社:沖縄県国頭郡大宜味村、代表取締役社長:宇田 悦子、 https://food-reborn.co.jp/ )が開発したパイナップルの葉からできた土に還るストローを使用しています。「捨てるものがない明日へ」をスローガンにする同社は、大量に廃棄されるパイナップルの葉に着目し、PLAを配合してSDGs型のストローを完成させました。
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/260754/LL_img_260754_5.jpg
土に還るパイナップルストロー


<プリンス スマート イン 京都四条大宮>
国内のホテル・レジャー業界で最大の規模を誇るプリンスホテル&リゾーツが、「プリンス スマート イン」の3号店「プリンス スマート イン 京都四条大宮」を、2021年5月31日に関西初出店として開業。「プリンス スマート イン」はデジタル世代と呼ばれる若年層をメインターゲットとしたプリンスホテルの新ホテルブランド。ICTやAI技術を導入した非接触型のサービスを基本とし、予約からチェックアウトまで、スマートフォン一台で完結するシームレスなサービスの提供により、ニューノーマル社会で求められる「安全・安心」と若年層のお客さまが求める“スマートな滞在ニーズ”を同時に実現するホテルブランドです。朝食は「土と野菜 KARITENPO」のラップサンドやコーヒーをお召し上がりいただけます。
画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/260754/LL_img_260754_6.jpg
プリンス スマート イン 京都四条大宮


<SDGs情報を発信するタブロイド誌『TSUMUGINO(ツムギノ) KYOTO(キョウト)』>
1000年続いた都「京都」が、次の1000年に向けて動き出すための情報誌です。お説教くさいSDGsをなるべく排除し、「ワクワクすること」で「SDGsにつながること」を集め、読者と一緒に“紡ぐ”ことで未来へのヒントを模索します。今後は、[土と野菜]とコラボしてイベント等も企画していきます。
2021年4月発行/フリーペーパー/A3タブロイド判/編集長:上山 賢司/発行回数未定
画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/260754/LL_img_260754_7.jpg
SDGs情報を発信するタブロイド誌『TSUMUGINO KYOTO(ツムギノ キョウト)』


<土と野菜 KARITENPO>
店舗名 :土と野菜 KARITENPO
所在地 :京都府京都市下京区四条通堀川西入唐津屋町521
プリンス スマート イン 京都四条大宮 1F
TEL :050-3717-0141
席数 :37席/レストラン兼ホテルロビー48席
アクセス :阪急京都線「大宮」駅 2A番出口より徒歩約2分
京福嵐山本線「四条大宮」駅より徒歩約3分
京都市営地下鉄烏丸線「四条」駅 23番出口より徒歩約11分
Instagram:@tsuchitoyasai_kyoto
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