スマホを置いて会議活性化 イメージ


スマホ収納棚1


会議室での活用例2


スマホ収納棚2。置く場所が固定だから「私のスマホどこ?」にならない

RishunTrading株式会社(本社:埼玉県所沢市、代表取締役:吉田 利春)は、フランスで話題のスマートフォン収納棚「e-pause」シリーズを、2020年7月から販売開始いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/208825/LL_img_208825_1.jpg
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https://www.rishuntrading.co.jp/


【開発の背景】
ビジネスパーソンにとってスマートフォンは必須アイテムです。情報収集はもちろん、疑問点を即座に調べたり、重要事項をメモしたり、メッセージアプリでお客さんに連絡するケースも多いです。もはやスマートフォンはビジネスに欠かせない存在と言えるでしょう。
ところが、便利な反面、弊害も多いです。例えば重要な会議中でもメールは来ますし、顧客からの着信もあります。そのたびにチラチラ画面を見るから、会議に集中できない人が多いのです。このため、議論は白熱しませんし、アイデアも出てきません。もはや「一億総スマホ依存症」と言ってもいいくらいでしょう。
これは海外でも同じです。スマートフォンが手元にあると、会議に集中できません。本来その場でやるべき事(ディスカッションや、勉強、仕事 等)に集中させるために、スタイリッシュなスマートフォン収納棚「e-pause」シリーズがフランスで生まれました。会議室はもちろん、ミーティングルーム、セミナールームに置けば、参加者の集中力が増します。また休憩室に置けば、社員同士のコミュニケーションが活発化します。ご家庭に置けば、家族同士のコミュニケーションが増します。
使い方は簡単。会議に入る前に全員のスマートフォンをこの収納棚に置きます。着信で集中力が途切れないから、議論に集中でき、アイデアも自然と出てきます。驚くことに、このスマートフォン収納棚がフランスで結構売れています。フランスだけではありません。ベルギーやルクセンブルグなど世界15か国で販売されています。


【「e-pause」シリーズの特長】
1. フランス発、日本初上陸のスタイリッシュな収納インテリア
人間工学に基づき、特長的で目立つシンボルとデザインによって、スマートフォンを収納させます。その結果、働きやすい空間や、生活しやすい空間を演出する欧州の新潮流となります。

2. ありそうでなかったスマートフォン専用収納棚
手元にスマートフォンがあると着信やメールが届いてしまい、物事に集中できません。スマートフォンを収納させる事で、本来その場でやるべき事(ディスカッションや、勉強、仕事 等)に集中しようというのが、この製品のコンセプトです。収納中は同時に充電も可能です。

3. ベルギーやルクセンブルグなど世界15か国で販売中
フランスでの販売実績から、販売開始からわずか1年半にも関わらず、世界15か国で販売されています。「スマートフォンを遠ざけて集中力を上げよう!」という新しいコンセプトがうけています。


■会社概要
商号 : RishunTrading株式会社
代表者: 代表取締役 吉田 利春
所在地: 〒359-0025 埼玉県所沢市上安松844番地2
URL : https://www.rishuntrading.co.jp/

情報提供元:@Press
記事名:「会議室・ミーティング用スマホ収納棚が7月に日本上陸 ~スマホ持ち込み禁止で会議活性化~