天壇特製【恵方巻】¥880(税込)


七種類の具材


京都 祇園本店


天壇のお出汁で食べる焼肉

「焼肉の名門 天壇」(運営:株式会社晃商、代表取締役社長:新井 義淳)では、1965年1月創業以来、京都ならではの「お出汁で食べる焼肉」、洗いダレの原点として皆様にご愛顧いただいております。
この度、天壇グループでは節分の日に向けて、2019年2月2日(土)・3日(日)の2日間、天壇特製『恵方巻』を販売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/172725/LL_img_172725_1.jpg
天壇特製【恵方巻】¥880(税込)


■恵方巻を食べて 口福 招福
恵方巻はその年の恵方を向き、願いを込めて無言で食べると縁起が良いとされる太巻きです。恵方とは、その年の福徳を司る歳徳神(としとくじん。年神様の別称)のいる方角で、その方角に向かって事を行えば何事も吉とされています。2019年の恵方は、東北東やや東 です。この食習慣は関西を中心とした古くからある風習のひとつで、近年では全国的に広がりつつあります。天壇でも2017年より毎年節分の時期にグループ全店で恵方巻を販売しております。


■七福神にちなみ七種類の具材
【天壇特製焼肉、もやしナムル、ほうれん草ナムル、厚焼玉子、味付椎茸、人参、胡瓜】の7種類を具材として使用しております。お肉には天壇秘伝のたれをまぶし焼き上げます。
また、ご飯をごま油と塩で味付けし焼海苔で巻くことで、韓国海苔の風味は残しつつ、丸かぶりをする際に手が汚れません。毎年ご好評いただいている天壇特製の恵方巻をぜひ一度ご賞味下さい。


■天壇特製『恵方巻』販売詳細
販売期間:2019年2月2日(土)・3日(日)
販売価格:880円(税込)
※各日数量限定販売
※テイクアウトのみの販売も承ります
※ご予約販売も承ります(ご予約は1月12日(土)より)


■取扱い店舗一覧
【「焼肉の名門 天壇」7店舗】
京都:祇園本店・桂五条店 The Dining山科店・北山店
滋賀:草津店
東京:銀座店・赤坂店

【「焼肉 TENDAN ニュースタイルビュッフェ」2店舗】
京都 竹田店、京都 宇治小倉店


■焼肉の名門 天壇のご紹介
創業 1965年1月
特徴 創業地は京都 祇園。京都は1人あたりの牛肉消費量が日本一になる年もあるほど(※1)牛肉大好きな街。食肉文化の発展しているそんな京都で、天壇は長らく認知度の高い地元の焼肉レストランとしてご愛顧いただいて参りました。その秘密は上質な牛肉と秘伝のタレ。
天壇の「つけタレ」は、牛骨スープをベースとした黄金色に透き通ったお出汁のような味わい。さっぱりしていてコクがあり、肉の旨みを引き立たせてくれます。
京都では「洗いダレ」と呼ばれるタレを提供する焼肉店が多いですが、天壇はその京都焼肉の原点として、創業以来変わらぬ味を提供し続けています。

※1 総務省統計局 家計調査(平成27年(2015年)~29年(2017年)平均)より

<店舗一覧 天壇グループ 全11店舗>
1)「焼肉の名門 天壇」8店舗
京都 :祇園本店、桂五条店、The Dining山科店、北山店、西院店*
滋賀 :草津店
東京 :銀座店、赤坂店
*天壇 西院店は店舗リニューアルのため、休業させていただいております。

2)「焼肉 TENDAN ニュースタイルビュッフェ」 3店舗
京都:竹田店、宇治小倉店
滋賀:三雲店

URL: http://www.tendan.co.jp/

<運営会社 株式会社晃商 概要>
本社所在地 :京都市中京区丸太町18
代表取締役社長:新井 義淳
資本金 :3,000万円

情報提供元:@Press
記事名:「2019年の恵方は東北東!京都焼肉をギュッと詰め込んだ『天壇特製 恵方巻』を2019年2月2日・3日に販売