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QRコードで読み込める台湾の全スポットデータ

株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:石崎孟*)が発行する、カルチャー誌『BRUTUS(ブルータス)』は、2017年7月15日(土)に「台湾で見る、買う、食べる、101のこと。101 things to do in Taiwan」特集号を発売いたします。
*崎は正しくは「タツサキ」

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/133029/LL_img_133029_1.jpg
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■「台湾で見る、買う、食べる、101のこと。」特集とは。
NY、LONDON、東京に続いて、ブルータスが送る最新の台湾を知るための101コラムの街ガイド。ブームに沸く台湾で何が起こっているのか。観光名所をなぞるのではなく、現在進行形で気になる街の動きを、ランダムに切り取っています。数多あるガイド本でもカバーしきれない最新情報と、昔ながらのノスタルジックな魅力をたくさん盛り込みました。グルメはもちろんのこと、カルチャー、ショッピングに体験型のアクティビティまで、台湾の新しい側面を発見できるはず!


■台北・台中・台東・台南の4都市を網羅。
ここ数年、最もリピーターが多い国の1つと言われる台湾。その魅力をより深掘りしようと、地方にも足を伸ばす人が増えてきました。全島でも九州と同じくらいの大きさ。新幹線やバス、飛行機など、各地へのアクセスも良好で、目的別にいろんなプランを立てられます。台北はもちろん、台中、台東、台南の4都市+αを網羅。何度でも通いたくなる魅力が1冊の中に詰まっています。


■オリジナルMAPをDLできる便利なQRコード付き!
特集に合わせて作られたオリジナルMAPは、本誌Book in Bookにまとめられています。また、そこに掲載されたQRコードからMAPをダウンロードして、スマートフォンやタブレットで持ち歩くことも可能。Google mapとリンクしているので、現在地から目的地までのアクセスを検索したり、営業時間や定休日、お店のホームページなどをチェックできて便利です。限られた時間を有効に使う為に、ぜひ活用してください!


■詳細
発売日:2017年7月15日
定価 :680円(税込み)

情報提供元:@Press
記事名:「QRコードでMAPを読み込み持ち歩ける!ブルータスの「台湾で見る、買う、食べる、101のこと。」特集