30~40の女性であれば、ふとした瞬間に年齢を感じてショックを受けた経験があるという人も多いのではないでしょうか。
パナソニック株式会社は、「ほうれい線」「顔のたるみ」に悩みを感じている30~40代女性109名を対象に、「顔のエイジングサインの平均自覚年齢」に関する意識・実態調査を実施。エイジングに関する様々な悩みが浮き彫りとなりました。

エイジングサインを感じる顔のパーツ1位は「フェイスライン」
はじめに、「20代と比べて、エイジングサインを感じる顔のパーツ」をきくと、1位「フェイスライン」(86%)、2位「ほうれい線」「目もと」(83%)に続き、4位「口もと」(72%)という順に。女性たちのエイジングの悩みは、顔全体の様々なパーツにおよんでいることがわかります。また、顔のエイジングサインを自覚した年齢をきくと平均は「33.9歳」という結果となりました。
さらに自分の「エイジングサイン」には、ふとした瞬間に突然気づく人が多く、「電車のなかで窓ガラスに映った自分の顔がたるんでいて驚いた」(エイジングサイン自覚年齢:35歳)、「20代半ばの頃の写真を見返した時に、頬のハリが全然違うことに衝撃」(エイジングサイン自覚年齢:30歳)、「メイク直しをする時に、一番目につくのがほうれい線にたまったファンデーション」(エイジングサイン自覚年齢:35歳)などの意見が挙がりました。

リフトケアは「ケアしづらいパーツが多いと思う」と感じる人が95%
そんな「顔のエイジングサイン」に向けた「リフトケア」ですが、対策状況をパーツ別にきくと、「フェイスライン」(61%)、「ほうれい線」(49%)、「目もと」(41%)の順という結果になりました。
しかし、「リフトケア」に対して課題を感じている人も少なくないようで、「ケアしづらいパーツが多いと思う」と感じる人が95%も見られます。

「リフトケア」満足度93%!自宅で本格ケア、パナソニックビューティ「RF美容器 EH-SR71」
パナソニックビューティの「RF美容器 EH-SR71」(2018年10月21日発売)は、美容クリニックで人気のRF(ラジオ波)と超音波のリフトテクノロジーを搭載。引き上げるように動かすだけでかつてない「ハリ感」を実感、引き上げやすいトップフラット形状と口もとやフェイスラインにしっかり当たる密着フロートで、本格エイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)ができます。
実際に、女性109名に2017年発売の商品を2週間試してもらったところ、RF(ラジオ波)と超音波によるリフトケア」は93%の女性が「満足」と回答。ハリ感が出たと感じるパーツをきいたところ、特に「ほお」(89%)、「ほうれい線」(85%)、「フェイスライン」(84%)、「口もと」(81%)など、多くの女性が気になっていたパーツの「ハリ感」を感じられたことがわかりました。

現在期間限定で、商品にご満足いただけない場合全額返金する「秋冬の肌効果を、お約束。トライアルキャンペーン」も実施中です。エイジングが気になるという方、従来のリフトケアに不満を抱いているという方はぜひ、「RF美容器 EH-SR71」をお試しください。

【参考】
※「RF美容器 EH-SR71」
https://panasonic.jp/face/rf/products/EH-SR71.html

※「秋冬の肌効果を、お約束。トライアルキャンペーン」
http://panasonic.jp/face/campaign/18winter_trial.html

情報提供元:WomanSmartLife
記事名:「エイジングの平均自覚年齢は33.9歳。電車の窓に映る姿、写真、メイク直しで発覚!