出典:lapuankankurit.jp

 

 

秋冬のアウターは毎年買っても物足りない。毎日来ていると、もう1着欲しくなる。トレンドアウターとは別に、おばあちゃんになるまで着られるアウターが欲しいと思っていた。まるで自分の一部のような秋冬のMYユニホーム、やっと見つけた。フィンランドのテキスタイルブランド、《LAPUAN KANKURIT(ラプアン カンクリ)》の“ウールポケットショール”。これを羽織って「あの人、いつもあのショールを着ているね」と言われたい。

 

 

 

フィンランドの小さな町で誕生したテキスタイルブランド



 

フィンランド語で「ラプアの織り手たち」を意味する《LAPUAN KANKULIT(ラプアン カンクリ)》は、木工やテキスタイルなどの手仕事が盛んなフィンランド北西部の「ラプア」という小さな町で誕生。1917年に現オーナーの曾祖父がテキスタイルメーカーを立ち上げ、100年にわたり伝統と技術が受け継がれてきた。今ではフィンランドを代表するテキスタイルブランドとして世界中の人に愛され続けている。

 

 

お気に入りのウールショールに包まれて、心も和やか


 

UNI/ポケットショール ¥9,500(税抜)/ LAPUAN KANKURIT※10月中旬発売

 

 

 


 

MARIA/ポケットショール ¥9,500(税抜)/ LAPUAN KANKURIT

 

 

 


 

PALAPELI/ポケットショール ¥12,000(税抜)/ LAPUAN KANKURIT※10月中旬発売

 

ウールポケットショールはあらゆるシーンで使えるのが魅力。お出かけにも、コンビニへ行くにも、家の中だって使える手軽さがいい。チャームポイントの大きなポケットは、いろいろ入る便利ツール。程よい厚みのウールはとても暖かく、軽い。ストレスなく羽織れるので、秋冬の必需品になりそうだ。柔らかいウールの風合いには、着る人を柔らかい印象にしてくれる優しさがある。シンプルなデザインも好き。使い込んで出来た毛玉もなんだか可愛らしい。長い間、愛され続けるのはウールの魅力と人々を惹きつけるデザイン力があるからだ。ずっと素敵だと思えるアイテムはそうないので、大切なモノがまた1つ増えて嬉しい。やっぱりおばあちゃんになるまで使いたい。

 

 

9月1日(金)スローハウス・二子玉川にフィンランドのテキスタイルブランド《LAPUAN KANKURIT(ラプアン カンクリ 二子玉川)》がOPEN。

 

 


 

出典:lapuankankurit.jp

 

ラプアン カンクリには他にも、高品質なリネンで作られたブランケットやタオルなど、日常を華やかにしてくれる北欧らしいデザインが揃う。機能性、耐久性にも定評があり、時代に左右されず世界中の人々に愛され続けている。スローハウス・二子玉川内にあるブランドショップではラプアン カンクリの世界観を体験することが出来るので、ぜひ覗いてみて欲しい。

 

 

商品の問い合わせ

《LAPUAN KANKURIT(ラプアン カンクリ)》二子玉川

tel:03-3708-9515

http://lapuankankurit.jp/

 

 

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記事名:「“ウールショール”で暖かいオシャレを秋冬のワードローブに追加