知る人ぞ知る“ノマドな古着屋”「weber(ウェーバー)」による期間限定でショップをオープンする新たなイベントの開催が決定!

ノマドな古着屋「weber」とは?

実店舗やオンラインサイトを持たず、”好きなヒトと好きな場所で好きな時に開催”される、ゲリラ的古着屋「weber」。その正体は、日本最大級のファッション通販サイト「ZOZOTOWN」で働く古着好き社員による、古着への愛と熱意によって生まれた期間限定ショップです。

これまでのイベントでは、オープン前から行列ができるほどの大盛況。独自のルートで仕入れられた希少価値の高いアイテムを、一目見ておきたいという古着ファンたちも現れるほど。いまでは評判が評判を呼び、イベントを重ねる度に行列が長くなっているという人気ぶりです。

待望のイベントが日比谷で開催!

そんなウェーバーが、12月14日から日比谷で「Readings」をテーマに期間限定ショップをオープン。今回のイベントでは、メッセージや言葉などのタイポグラフィックなTシャツの他、ジェニー・ホルツァー、バーバラ・クルーガーなど文字や言葉をテーマにしたアーティストのTシャツなどを展開しています。

また、6月に開催された”大Tシャツ展”でタッグを組んだアーティスト立花文穂さんによる、今回のテーマ「Readings」を題材にした、手刷りによるスペシャルコラボTシャツも販売される予定。

1000点近いラインナップには、アウターやスウェットなど今時期に着たい商品はもちろん、パタゴニアやL.L.Beanなどアウトドアブランドのヴィンテージアイテムも。ノマドな古着屋weberで、古着の奥深い世界に足を踏み入れてみては?

■weber / 「Readings」
期間:2019年12月14日(土)〜12月17日(火)
時間:11:00〜20:00
会場:ヒビヤセントラルマーケット/Tent gallery(東京都千代田区有楽町1−1−2東京ミッドタウン日比谷3階)
tel:03-6205-7894

 

情報提供元:GO OUT
記事名:「行列ができる”ノマドな古着屋”weberの期間限定ショップが日比谷にオープン。