古くから伝わる素材で肌のお手入れを
化粧品の企画・開発・販売事業を展開する株式会社フォルテは、同社の化粧品ブランド『穂 mi.no.ri.』(みのり)から、新しく「ベーシックケアジェル」を1月23日に発売した。『穂 mi.no.ri.』は、東大卒研究者の代表が開発しているブランドであり、2017年12月から販売を開始した。

古くから日本に伝わる素材を贅沢に配合した国産化粧品ブランドであり、“本当に良いものを選びたい”と考える女性に向けた商品づくりに取り組んでいる。コンセプトは、“日本の自然の恵みとともにカラダをケアする”である。

化粧水・乳液・マスクがこれ1本でOK
『穂 mi.no.ri.』では、肌を健やかに保つための“シンプルなお手入れ習慣”を提案している。「ベーシックケアジェル」は、肌ケアの基本となる保湿力に注力しており、1本で化粧水・乳液・マスクのケアが完了する。

同製品は、サトウキビ由来のスクワランと久米島の海洋深層水を濃縮したニガリを配合している。太陽光が届かない水深612メートルの海からくみあげられた海洋深層水にはミネラルがたっぷり含まれている。海洋深層水から低温蒸発製法で作り上げたニガリが、皮膚本来の保湿力を高めてくれる。

「ベーシックケアジェル」は120ml入りで、通常価格は税込み10,260円。お得な定期コースの場合は、通常価格より8%OFFとなって、9,439円となる。ミノリ公式ホームページで販売中である。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※プレスリリース 株式会社フォルテ
https://www.value-press.com/pressrelease/196027

※【2018年1月23日発売】ベーシックケアジェル 120ml
http://minori2017.jp/course/basiccaregel120/

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「肌本来の力を引き出す天然保湿処方「ベーシックケアジェル」発売