JINOの化粧水と美容乳液がリニューアル
2018年10月1日(月)、味の素のスキンケアブランド「JINO」の化粧水「アミノ モイスト ローション」と、美容乳液「アミノ モイスト エッセンス」がリニューアルする。7年ぶりのリニューアルによって、エイジング機能が強化される。

「アミノ モイスト ローション」は、Ⅰ(しっとりタイプ)とⅡ(さっぱりタイプ)の2種類。販売価格は3,780円(税込み)。「アミノ モイスト エッセンス」も、Ⅰ(しっとりタイプ)とⅡ(さっぱりタイプ)の2種類を用意、販売価格は5,480円(税込み)。

JINOは、味の素独自の「バイオ・ファイン」技術を採用。年齢を感じさせない濃密な肌を育てる。化粧水と美容乳液の他に、洗顔料、洗顔石鹸、シューティカルクリーム、美白化粧水、部分美白クリームなどのラインナップがある。

リニューアルの4つのポイント
リニューアルの1つ目のポイントは、アミノ酸系高機能エイジングケア成分を新たにプラスしたことにある。味の素独自の成分が、肌にハリや潤いをプラスする。

2つ目は、アミノ酸系高浸透テクノロジーを採用したことによって、従来品の約25倍の浸透力を実現。肌の奥深くまで、しっかりと、早く潤い成分を届ける。

3つ目は、肌のバリアを強化する「エルデュウ」を増量。外部からのダメージを受けにくくする力を高めた。

4つ目は、潤い成分の配合バランスを見直したことにある。配合バランスが改良されたことで、エイジングケアが強化されている。

リニューアルしたJINOのスキンケアアイテムで、年齢を感じさせない美肌を育ててみてはいかがだろうか。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※味の素
https://www.ajinomoto.com/

※JINO商品情報サイト
https://www.ajinomoto.co.jp/jino/

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「エイジングケアが強化された、スキンケアアイテムの4つのポイント